競馬重賞予想、WIN5予想、競馬伝説日記に政治経済など好き放題書きます^^

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JPNⅠ東京優駿
結局のところ毎日杯を見たときに今年のクラシックはこの馬と心中!
ってきめたアドマイヤコマンドを意地の本命

調教でよく見えた馬は順に
1.マイネルチャールズ
2.ショウナンアルバ
3.フローテーション
4.アドマイヤコマンド
5.ディープスカイ

今回は正攻法で行かずに【ダービーを取る】という
運命で馬と騎手を見てみよう

まず1番人気ディープスカイ
重馬場でも問題なく、タニノギムレット、キングカメハメハとかぶる。
しかし、四位にダービー連覇はあるのか!?
よくて2着というところなきがする・・・

次にマイネルチャールズとアドマイヤコマンド
言いかえよう・・・松岡と川田
彼らはもうダービー勝っていいのか?
売り出しも終わった感があり、G1の常連となってきてG1も1つずつ取った。
運が向けばありそうだ。同様に藤岡佑も同じことが言える。

夢がある馬ではサクセスブロッケンか?
無傷の4連勝で全ダートから制覇となると初の快挙となる。
明日は不良馬場、回復したとしても重馬場だろう。
ダート経験がものを言うかも?
横山典のダービー初制覇も夢がある。

後はダービー馬はダービー馬からの格言に従えば
スマイルジャック、フローテーション、ショウナンアルバ、クリスタルウィング
小牧、藤岡、蛯名、内田
誰が勝ってもダービー初制覇だ
これまた夢のある話だが、特筆すべきは地方出身の小牧と内田
中央への目標はやはりダービー

いろいろな方向から見てみたいが、運命は今年の調子とかかわると思う。
よって今年絶好調で馬の巡りがよいジョッキー、馬にダービーを勝つというロマン溢れる背景があるか
この辺りから考えたい。
個人的には将来の競馬会を担う若手に勝って欲しいが・・・

となるとやはり、松岡・川田・藤岡
3人で今期重賞9勝、G1・1勝でまさに絶好調
特に川田はキャプテントゥーレで皐月賞制して、キャプテントゥーレの故障がありながらも
ダービーで人気争うレベルの馬がまだいるほど巡りがいい。
まあ、この辺で印を

◎アドマイヤコマンド
○マイネルチャールズ
▲ディープスカイ
△ブラックシェル
注フローテーション



GⅡ目黒記念
ダービーに熱入れすぎたので若干おざなりだが・・・

◎アルナスライン
○ロックドゥカンプ
▲フサイチアソート
△ホクトスルタン
注トーセンキャプテン
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本格的な予想は明日するとして
競馬にはこんな格言がある

「ダービー馬はダービー馬から」

ダービー馬の父はダービー馬であることが多い
もしくはダービー馬の血統であることが多い。

近年を見てみよう
2007 ウオッカ       父タニノギムレット(日本ダービー)
2006 メイショウサムソン 父サンデーサイレンス(ケンタッキーダービー)
2005 ディープインパクト  父サンデーサイレンス(ケンタッキーダービー)
2004 キングカメハメハ  父キングマンボ(仏2000ギニー)
2003 ネオユニヴァース  父サンデーサイレンス(ケンタッキーダービー)
2002 タニノギムレット   父ブライアンズタイム(フロリダダービー)
2001 ジャングルポケット 父トニービン(凱旋門賞)
2000 アグネスフライト   父サンデーサイレンス(ケンタッキーダービー)
1999 アドマイヤベガ   父サンデーサイレンス(ケンタッキーダービー)
1998 スペシャルウィーク 父サンデーサイレンス(ケンタッキーダービー)
1997 サニーブライアン  父ブライアンズタイム(フロリダダービー)
1996 フサイチコンコルド 父カーリアン(アイリッシュダービー2着)
1995 タヤスツヨシ     父サンデーサイレンス(ケンタッキーダービー) 
1994 ナリタブライアン   父ブライアンズタイム(フロリダダービー)
1993 ウイニングチケット 父トニービン(凱旋門賞)
1992 ミホノブルボン   父マグニテュード(未勝利)(祖父ミルリーフ(英ダービー))
1991 トウカイテイオー  父シンボリルドルフ(3冠)

この格言の深いところをさぐってみたいのだが
共通していえるのは、どの血統も成長力に富んだ血統だといえることだ。
2歳の暮れごろから力をつけ始め3歳のクラシックシーズンには一定の完成を見せる成長力、3歳暮れから4歳にかけてもっとも強くなる王道のような血統背景、こういったものがダービーには必要になる。

トウカイテイオーからウオッカまで、近年のダービーを語る上で話題にのぼる馬達であるが、その父達は一定の系譜が見える。

一番多いのはサンデーサイレンスだがここにあげた17回のうち7回の優勝を数える。
その血統はヘイルトゥリーズン系のヘイローの系譜である。

次に目立つのはブライアンズタイムだ。ブライアンズタイムの直仔であるタニノギムレットを含め、4回の優勝がある。
そしてその血統はヘイルトゥリーズン系のロベルトの系譜だ。
つまりここ17年のうち11回はヘイルトゥリーズン系がしめた事になる。

ここで気になるのはヘイローという馬とロベルトという馬だが
ヘイローは有名な暴れ馬で重賞勝ちはあるもののさしたるレース成績は残せていない
それと対照的にロベルトは英国ダービーの勝ち馬である。
ではこれらの父ヘイルトゥリーズンはというと、米国の2歳チャンピョンでいわゆる早熟馬の部類に入るが、その仔の多くはロベルトをはじめクラシックで活躍した馬が多数いる。
ケンタッキーダービー馬もでている。

つまりヘイルトゥリーズン系はダービー向きの成長力を持った血統だといえそうだ。

では、それ以外の馬達の系譜を見てみよう。

まずは、キングカメハメハのキングマンボであるが、ミスタープロスペクター系の種牡馬で2歳から活躍する馬を多く出し、距離の融通性やスピードにも優れるいわゆる万能系の種牡馬にあたる。
ダービー馬はキングカメハメハしか出していないが、その父ミスタープロスペクターもケンタッキーダービー馬フサイチペガサスを出しており、成長的にはクラシック向きの産駒が多い血統である。

ジャングルポケットのトニービンはどうか。グレイソブリン系の種牡馬であり、トニービン自体はクラシックに適した成長力を持ち合わせてはいなかったが、ジャングルポケット、ウィニングチケット、ベガ、レディパステル、エアグルーヴとダービー、オークス向きの成長力ある仔を輩出し続けている。
だが遡ってみるとグレイソブリンの父ナスルーラはダービー馬を多数輩出しているように、ダービーの血統とは言えそうだ。
また、東京競馬場との相性が抜群なところも見逃せない。

ミホノブルボンの祖父ミルリーフは英ダービーを制しており、トウカイテイオーの父シンボリルドルフはいわずと知れた日本の三冠馬だ。
フサイチコンコルドの祖父ニジンスキーもイギリスの三冠馬であり、ダービーの系譜は17年連続で確実にあるといえる。

だが、ダービー馬はダービー馬から
これを実践するにはやはり父がダービー馬である方が望ましい。
今年はというと・・・
意外に少ない

狙ってみる??
前売り時点では

日本ダービー馬の息子は
スマイルジャック(タニノギムレット) 12番人気
フローテーション(スペシャルウィーク)14番人気
クリスタルウィング(アドマイヤベガ)10番人気

ケンタッキーダービー馬の息子は
ショウナンアルバ(ウォーエンブレム)6番人気

たった4頭
案外おいしいかも?
GⅡ金鯱賞
なんといっても明日はダービー
JRAプレミアムで5%の配当増もあるんだから
ここは一発当ててどかんといきたいところ!!

とはいったものの・・・
このレース難しい
普通に考えればアドマイヤオーラの一人舞台になりそう
まともに出てくるかどうかが鍵となる
海外遠征明けってのはそれだけでもハンデもの

でも、素直にアドマイヤオーラからの馬連流しで勝負したい
相手はこのメンバーだ、GⅡ勝ち馬もしくはG1上位実績馬を中心に考えたい

◎アドマイヤオーラ
○インティライミ
▲ローゼンクロイツ
△スウィフトカレント
注アサカディフィート
JPNⅢさきたま杯
浦和競馬場で行われるさきたま杯だが・・・
この路線は悲しいほど荒れない
同じような条件で毎月のようにどっかで行われる指定交流
メンバーも似たり寄ったりで大体は他地区へほいほい遠征できる
有力地方馬とJRAの馬だけの勝負になる。

今回もおおよそ優劣が決まった状態
上位3頭は堅いだろう・・・
上位3頭の順位変動だけ気にしてたい

◎コンゴウリキシオー
○リミットレスビット
▲メイショウバトラー
△キングスゾーン
注フジノウェーブ

コンゴウリキシオーがまともな状態なら実力は一枚上
2,3着争いがこの2頭とみて終いの差でリミットレスビット上位と取った
JPNⅠ優駿牝馬
桜花賞の時よりは勢力図が見えるが・・・
まだまだはっきりしない感じ
距離が伸びて当たり前なんだが・・・
私の見立てでは
スローで直線勝負になるだろうが
切れ味勝負にはならず
どちらかといえばスタミナ・パワー勝負になる気がする
リファール系の入った血統を気にしたい

◎リトルアマポーラ
○ムードインディゴ
▲ソーマジック
△レッドアゲート
注シャランジュ


GⅡ東海S
なんか・・・このままではつまらない結果になりそう。
雨が降ってこの距離
トウコン、バッカス、ワンダー辺りに有利な条件下で別定戦
軸はこの辺で考えつつ下に流したい

◎メイショウトウコン
○サンライズバッカス
▲ワンダースピード
△ケアレスウィスパー
注トーセンアーチャー
2歳戦が始まってもう丸3ヶ月が経過したのですが・・・
うちの馬まだ一頭もデビューしてません(><

いよいよ明日一頭目がデビューします!
年末までに5頭がデビュー予定です

なのでー
ことしの2歳世代から出走レポートを作成していこうかと考えとります。

2歳
○トレビゾント
0戦0勝 0-0-0-0-0-0
クラス:新馬
次走予定:初心者 11回優牝4日目 2歳新馬(芝1200m) 
主な勝ち鞍:
父:ファイングレイン(ヘイロー)
母:マイミュージック(リファール(Pスマイルトゥモロー))

○スエズ
0戦0勝 0-0-0-0-0-0
クラス:新馬
次走予定:
主な勝ち鞍:
父:シーキングザゴールド(ミスタープロスペクター)
母:ジェッダ(ヌレイエフ)

○ザダール
0戦0勝 0-0-0-0-0-0
クラス:新馬
次走予定:
主な勝ち鞍:
父:ブロウギフト(ロベルト)
母:トルヒーヨ(ボールドルーラー(ラフィアン))

○バスラ
0戦0勝 0-0-0-0-0-0
クラス:新馬
次走予定:
主な勝ち鞍:
父:リボー(リボー)
母:スピードクラリオン(ノーザンダンサー)

○ヴィスビー
0戦0勝 0-0-0-0-0-0
クラス:新馬
次走予定:
主な勝ち鞍:
父:スワーブダンサー(ノーザンダンサー)
母:ファミリーベアー(カロ)

○アゾレス
0戦0勝 0-0-0-0-0-0
クラス:新馬
次走予定:
主な勝ち鞍:
父:キングマンボ(ミスタープロスペクター)
母:ラントゥザグルーヴ(ヘイロー(アドマイヤグルーヴ))

今年の対象はこの6頭で
来年の2歳からは期待馬のみのレポートしてみます。
JPNⅠヴィクトリアマイル
さあ、去年話題を総なめした4歳牝馬世代の強さが明確に現れるレース
5歳以上のG1級はみんな引退・休養していていない
ここはスカーレットがいなくとも格が違うといわんばかりに強さをみせつけてくれるはず

ウオッカもたとえ調子が悪くても
このメンバー、このコース、この距離なら複勝圏は確実
規格外の末脚といえばベッラレイアも当てはまる
ニシノマナムスメはレース巧者で位置に関係なく脚が使える
ニシノフラワーの開花も古馬になってからだ
オークス馬ローブデコルテも格では上の存在
復調が見えるし、東京コースなら面白い
他には近走いまいちなピンクカメオとレインダンスだが
ピンクカメオは着順ほど負けていないし、牝馬限定ならまだ可能性を秘める
レインダンスも秋華賞後はまともな体調で走ってない
ここでは注意が必要

近走どんなにいいパフォーマンス見せてる馬でもぶったぎって
ここは4歳世代だけで買ってみたい


そろそろ戴冠期待!ベッラレイアを本命に!!
◎ベッラレイア
○ウオッカ
▲ローブデコルテ
△ニシノマナムスメ
注ピンクカメオ

4歳世代といえば
エイジアンウィンズ以下5頭別にいるけど・・・
去年のクラシック戦線をにぎわした馬達に期待したい
GⅡ京王杯SC
紛れもなく自力勝負の安田記念TR的位置づけ
ヴィクトリアマイルがあるから牝馬の出走は減ってきた?
とにかく自力勝負!!
ちょうど差し馬場になってきた感じもするし
能力全開にいける今回は

◎スーパーホーネット
○スズカフェニックス
▲コスモシンドラー
△キストゥヘブン
注ダンスフォーウィン

東京芝1400はスプリンターには辛くマイル実績必須
ただ、出走馬ほとんどにマイル実績あるのであまり気にせず
広いコースで思いっきり走ったら誰が強いか考えればよろしwww
気にすべきは「持ち時計」と「切れ味」そして「GⅠ実績」

内心◎と○には今回差設けてない
ただ、明日がウオッカだし・・・
武に二日間重賞2連勝ってのは・・・

んでも・・・明日の本命ベッラレイアなんだよなwwww
このほかで注意したいのはザレマ
SⅠ東京プリンセス賞
なんていうか・・・
Lvが高くないwwww
むしろ低い・・・
安定して成績残してる馬が非常に少ないのが特徴
桜花賞馬ですらその前に1秒もつけられて負けてるし・・・
展開一つって事になりそうだ
ならば騎手買い!
これが一つの答えじゃないかな?

◎カクテルラウンジ
○インカローズ
▲フィリアレギス
△トミノプラネット
注ハタノギャラン
SⅡ大井記念ダートの長距離ってのもなかなか乙なものだけど・・・
今回は時間がなかったので簡単に印だけで済ませるね

◎ルースリンド
○マズルブラスト
▲トップサバトン
△ナイキコランダム
注サンキョウチャイナ

いつもどおり▲と注に注意?
JPNⅠNHKマイルC
あえて言おう!!
混戦であると!!!

半ば予想放棄したいほどわけわからん!!!

ならばここは戦局を一気に覆すほどの破壊力を持つ必殺兵器が必要だ!
その名はソーラr(ry ・・・

さて・・・メンバーは強力なのがいない
そのくせ人気どころは中段より後方に位置するグループに偏っている
将来性を考えるとファリダットがダントツだが
まだ甘いところが多々ある

ここで必殺兵器!大逃げと見せかけてミドルペースで駆け抜けろ!
暴走超特急~!
◎ダンツキッスイ  
○スプリングソング 
▲ディープスカイ
△ブラックシェル
注サダムイダテン

わけわからーん!
可能性のある馬あげてたら10頭超えたw
開き直って勝負するしかないよね~

↓一日予想~

1R ⑪-⑭-⑥
2R ⑬-⑥-⑤
3R ⑥-⑪-①
4R ⑦-⑫-②
5R ⑦-⑩-②
6R ①-⑥-③
7R ⑫-⑬-①
8R ①-⑧-④
9R ⑩-③-⑨
10R ④-⑩-⑪
11R ⑱-③-⑨
12R ⑧-⑭-⑪

まあ、実際の買い目はちょっと足がつくけどね~

こんな混戦のレース・・・指定席で観戦行って来ます(><
JPNⅡ京都新聞杯
東京のプリンシパルSと合わせてダービーの最終便となる当レース
毎年いいメンバーが揃ってたものだが・・・
なんだろねこの気の抜けたメンバー・・・
ここ3年見ても
ハーツクライ・スズカマンボ・インティライミ・アドマイヤフジ・トーホウアラン・マルカシェンク
のようないいメンバーがこのレース前より輝きの片鱗を見せていたものだが・・・
今年は前評判も高くてある程度のパフォーマンスを既に見せた馬っていない気がする
手っ取り早く印を・・・

◎フィッツロイ
○ブラストダッシュ
▲メイショウクオリア
△ヒルノラディアン
注ゴールデンルーヴェ

他にも上げたらきりがない・・・

JPNⅢ新潟大賞典
個人的にはこっちのが楽しいwww
年間通して行われるローカル中距離重賞
一年通して似たようなメンバー通しになるのに
毎度のごとく勝ち馬が変わる!
そのたびにいろんな要素を精査して予測するわけだから
予想家としては最も面白い類型の重賞

なんか名前だけは揃った感あるけど・・・やっぱりB級馬の集いwww
ここは前途ありそうな馬で勝負!

◎サンライズマックス
○フィールドベアー
▲トウショウヴォイス
△スウィフトカレント
注ブライトトゥモロー
SⅢ東京湾C
クラウンCより時期的には東京ダービーへのTRに見えるレース
クラウンC組が大挙してくるが、その結果は・・・はてさて?

注目はやっぱりクラウンCを圧勝したモエレラッキー
だが、2着に来たヴァイタルシーズも見直せるだけの走りをしてくれた
立ち直ってきたらこの世代トップクラスともいえるので注意したい
やはりこの時期・・・新星誕生に期待したいところ
運命を信じて狙いはここから

◎ジャイアンツゲット
○ヴァイタルシーズ
▲モエレラッキー
△ギャンブルオンミー
注ブライトフェース

ジャイアンツゲット~クラウンCの1~4着へ・・・
前回同様今回も注に押してるブライトフェースに注意!!

ドリームスカイも期待してたんだけどなあ・・・
JPNⅢかきつばた記念

さて・・・・
まず思うに
何故メイショウバトラーが55Kgなのだろう・・・
普通56Kgだと思うが・・・

ここは地方馬出番なし!?
中央から地方へ転厩した組も視野に入れたいが、近走がひどすぎる
中央馬+キングスゾーンってところで勝負

◎メイショウバトラー
○コンゴウリキシオー
▲リミットレスビット
△アグネスジェダイ
注キングスゾーン

地元のキングスゾーンは注意!
コンゴウリキシオーは3歳G1以来のダートで未知数
枠がいいので狙ってみたい
メイショウバトラーもこの斤量この距離この近走なら力の出せる状態
後は馬体重がどうか?
アグネスジェダイは正直狙えない・・・
天皇賞~の後は~
JPNⅠかしわ記念

毎年毎年かた~い決着で知られる同レースだけど~
今年もやっぱり堅そうwwwwww

これで穴狙うの無理があるわwwww

印は~

◎ブルーコンコルド
○ワイルドワンダー
▲フジノウェーブ
△シャドウゲイト
注ボンネビルレコード
×トップサバトン

こんなに勝ったら赤字だけどね~
上2頭の馬連とワイドがっつりいけばちょっぴりもうかるかも?
天皇賞
いや~
馬柱見て笑ったwww

現役王者は最近崩れてるといってもやっぱり、サムソン
対抗はアサクサキングスとホクトスルタンとアドマイヤモナーク、ジュピター
キングとスルタンって字が入っるねw
キングは英語で王なんで問題ないけど
スルタンってイスラム国の王様の意味なんだよ~
オスマントルコの王様はスルタンって呼ばれてた
モナークは君主って意味

深く見るなら・・・ジュピターもゼウスをあらわすから
神々の王って意味合いもあるねー

んで、天皇賞・・・天皇=国家元首で英語ではエンペラー(皇帝)だけど
国王とも取れる
結局王様!
今回は王様対決!
夢への切符はあくまで掲示板だい!

まあ、サムソンの見方はどうだろうね・・・
天皇賞といえば武と横山

ということで

◎メイショウサムソン
○ホクトスルタン
▲アサクサキングス
△アドマイヤモナーク
注アドマイヤジュピター
JPNⅡ青葉賞
皐月賞に出てきたら絶対本命にするって決めてた
アドマイヤコマンド
が皐月賞スキップしてこっちにでてきた!
毎日杯のレースっぷりがすごいよかった
右にいっても左に行っても前の馬がかぶさってきて
追えないところやっとこさ前があいて楽に内を抜けた
ディープスカイを追いすがった
あの普通ならやる気なくして沈んでもおかしくないところを
懸命に走って前に出ようとする
ジョッキーの言うこともよくきいてるし距離的不安はない
今年の3歳の中で初めて大物を見た気分だった・・・

迷いなしにここは本命!!

対抗は素質馬ばかりの中で強いところとやってきた馬がいい!
ってことで
アルカザンに白羽の矢

紐はマゼラン、ファビラスボーイ、クリスタルウィング、モンテクリスエス
これら血統的にもレースっぷりにも楽しみのある馬達

◎アドマイヤコマンド
○アルカザン
▲ファビラスボーイ
△クリスタルウィング
注マゼラン
×モンテクリスエス
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