競馬重賞予想、WIN5予想、競馬伝説日記に政治経済など好き放題書きます^^
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
 表題の通りちょっとアクティブに出歩こうかと思います^^

競馬伝説ブログ・サイトを運営中の皆さん、公式ファンサイトやブログをはじめ、検索で引っかかるところへ足を運ばせていただきます。(何度かふらりと見てまわってますがwww)

その際、リンクを貼らせていただこうと思うので、うちにリンクを張ることが問題ない方はよろしくお願いします。(必ず可か不可かお伺いします)

かなーりまったりまわりますので、
私がふらふらっと匂いにに釣られて現れたら反応していただけると幸いです^^

また、リンク希望があれば言っていただければ、競馬伝説関係でしたらお断りしません。
ただ、競馬予想関係はちょっと怪しいサイトが多いので、付き合いが濃い方のみとさせていただきますがwww
スポンサーサイト
5月3週のここまででたったの4勝・・・
年間12勝でいいやと思える数字・・・

 今期の2歳には超早熟が3頭?2頭は確実にいるので、2歳に少し押し上げてもらえそうです^^
なんとか今期も重賞を後二つくらい欲しいですねえ・・・
そーでもしないとレベルが上がらん上がらんwww

 Lv14で頭数が跳ね上がる上に、牧場、厩舎が拡張出切るとあっては、今期中に何とかあげて、来期生産楽にしたいところです^^
G1勝てば一発なんだけどなあ・・・

 さて・・・2歳戦開幕まで1週間をきりましたが、皆さん仕上がり具合はいかがでしょうか?
うちは9月OPに間に合えばいいなあ、なんて状況ですが、期待どころは10月、11月で12月にOP狙いにいくといういつもの悪循環パターンのような気がします。
春の3歳G1狙うなら海外も視野に2歳中に切符が欲しいのですが、早熟じゃちょっとチャンス少ないし、超早熟だと持たないことが多いので色々難しいですねえ。

 まあ、結局は早め早めのデビューを心がけて、チャンスを広く使いたいという基本スタンスでやってます^^
そろそろG1が欲しいお年頃www
弱かった・・・
ユーディの初仔だから全使ってみたけど・・・
芝と重が改善されてて、左側は全部一回り落とした感じ><
持続が2段階おちて普段なら引退レベルだけど、今回は騎手の勝ち星増やしたいので1勝狙ってみます^^

まあ、時期が時期なのであまり期待はしてませんでしたがwww
来期生産での配合の糧にします^^
SⅢしらさぎ賞

総評:紐探し

◎デザートデジーナ
 ここ2年の参考データだが、例年の流れなら条件特別戦から調子よく乗り込んできた馬が1着となっている。ここ5戦で4勝2着一回と信頼が置ける。

○パノラマビューティ
 相手は指定交流重賞からの転戦組を全て押えればオッケー。だが、点数が多いので、近走の安定感で優劣を付ける。エンプレス杯とTCK女王盃の着差を考えれば、マイル前後がいいのでこの馬が浮上。

▲パフィオペディラム
 実績最上位。ここ最近はスピード型が顕著となっており、1400mくらいは牝馬限定ならベストと言える。1着まで考えられる▲。

△トキノミスオース
 久々の前走は度外視。も1秒差はたいしたもの、ここは順当なら馬券圏内。

注ロッキーダンサー
 1200mまでの印象が強いが、近走牡馬とやってそれほど負けていないところから、牝馬の流れでこなす可能性十分。勝ち負けというよりは3着に警戒。
ユーディの最終戦はかしわ記念5着でした。

0.4秒差となかなか健闘しましたね^^

ピークアウトしたら0.3秒遅くなるという説でいくと、本来なら連に絡めたかもしれないところでした。
結局重賞勝てなかった・・・
明日引退させて種付けするとします^^
まずはじっくり育てられる晩成系ですかねwww

重賞実績
TCK女王盃 3
エンプレス杯 3着・2
マーチS 2着・4着
かしわ記念 4着・5着
帝王賞 10着
南部杯 11着
JBCクラシック 4着
東京大賞典 7着

勝てませんでしたwwwwwww
ユーディがピークアウトしました・・・
結局重賞勝てなかった><
7回も重賞入着してて内G1を2回4着
着外の3回は全てG1不利枠で、
不利枠に入っても重賞くらいだったら入着していた馬なのに・・・

不運だったのか・・・騎手が育ちきってないダートだったからか・・・
騎手が50勝してればまた違った気がする・・・
 うちは後2頭です。
今期は残念な馬が多いのですが、当初全滅と書いたほど絶望的ではないようです。
期待の中心はジェネラルトーンというブレイクトーンの弟で気性Aを除けば左右パラ全てS以上という逸材です。

 ただ、SSがちょっと少ない(SP、ST、芝、体力)のみなので、当初残念な馬に見えたのも致し方ないのかなと思います。
結局のところ限界突破頼みということになりそうですね。
といっても重賞級のタイムは出ると思うので、どうぞ避けてくださいwww
すんなり勝ち上がりたい^^
対戦は本番でというのが本音ですwww

 他では特筆すべき馬がいないのですが、ジェネラルトーンから半周りくらい落ちるのが少々いる感じでしょうか・・・
二人目、三人目の育成に当てると共に、今期ははじめての自家製主牡馬ウヴェールの産駒癖を見極めようと思います。

 後は・・・近場の参戦予定重賞は、アンタレスS、かしわ記念、マリーンCです。対戦する方々どうぞおてやわらかに^^



いやー
日曜は天気はいいらしいけど、馬場はどう考えても回復しそうにないですね。
福島牝馬Sは、天気と馬場状態半ば無視して予想させていただきましたが、明日は少し考慮しようかと思います^^

JPNⅡフローラS
総評:混戦

◎ディアジーナ
 今回のポイントは開幕週でなおかつ重馬場というところ。浮かんでくる条件は、前で競馬が出来て重実績があって、安定感のある馬。となるとこの馬しかいないね。3歳でここまで揃っているのは珍しいので、③複の軸か複勝でどっかり狙うとおいしそう。

○ハシッテホシーノ
 う・・・正直かいたくない・・・でも、この馬場は間違いなく大プラス。メディアミックスの場合フサイチジャンクの時のようにクラシック出走までは話題的にするんだろうな・・・ってことで、本番はぶった切るけどここでは一応。

▲ピースエンブレム
 今年は目立たないウォーエンブレム産駒。まあ、種付けがそもそも少ないのだけどもね。注目はダートで勝って、2000mで勝っている点。消耗戦ならもってこい、となりそうだが案外スピード不足で足りないかも・・・

△ミクロコスモス
 当然のように出走権は確保しそうだが、明らかに不運な降雨。まともな馬場での競馬なら当然勝ち負けなだけにちょっとかわいそう。距離はこのくらいのがよさそうだ。

注リュシオル
 ちょっと長いかな?とも思うのだが、ここは持てばチャンス。レースはうまい方なのでこなす可能性は十分。4着でメドつけてもらって関東オークスでの方が私としてはうれしい^^

GⅢアンタレスS

総評:上位拮抗

◎ワンダースピード
 スピード勝負となりそうなアンタレスSだが、メンバーは揃った。上がり馬組にはかなり厳しい競馬となりそうだ。

○メイショウトウコン
 馬場がしまって、大外で、右回り。過去何度も見せた鬼脚がみれそうだ。古豪同士の決着にはやや疑問が残るが、これを本線で考えたい。

▲スターシップ
 豪脚炸裂となるか?いくも地獄、引くも地獄なメンバー構成なら開き直って狙える馬のほうがいい。3着候補として大本線はこの馬

△ウォータクティクス
 このメンバー相手に一本調子に逃げても残るのは難しい。新味がみられないなら初めての着外もありうる。ここで連対するようならかなり強い。

注サトノコクオー
 前走でメドは立った。ただ一気の相手強化で、競馬はしにくくなったか?エスポワールシチーがいたらここでも本命だったので、上位馬的にはこの馬も差がない。
GⅢ福島牝馬S
総評:一応堅軸

◎ベッラレイア
 この馬にこの斤量はおいしい。ただ、この雨が気にかかるところ・・・昨年のマーメイドSのような不安が残る。

○セラフィックロンプ
 前走は着順こそ負けたが、着差で見れば大きく負けたわけではない。叩いて、体重が減っていなければ、ここはチャンスだ。

▲アスクデピュティ
 切れ味タイプでやや馬場に不安が残るが、大きなところを狙いたくなるほどメリハリの利いた脚を使う。展開次第ではいつでも台頭だ。

△ピンクカメオ
 雨女といえばヤッパリこの馬。また逃げるとすれば・・・今回は後ろに有力馬がいるので、逃げ切る可能性も?

注アルコセニョーラ
 福島は大の得意。忘れた頃に一発があるので、ちょっと怪しい雲行きの今回は一発があるのかも?
フルーツ×3でしたー
まあ、納得?w

左シルヴァ
右滝本
で、まんなか選びました
シルヴァだと×1
滝本だと×2かな?

正直フルーツが欲しいと思ってたところなので、この選択肢ならフルーツが一番良かった^^

たださ・・・
これで柏木のきもい視線の効果あったのかねえ?
正直かなり微妙~

昨日の重賞不利枠2頭は4着と5着でした
正直タイム的に勝てるレベルだったので悔しかった・・・
次の重賞挑戦はアンタレスSを予定しています^^

現実と同じ週ですねwww
こっち勝って弾みつけたいところ・・・
今期あまりにひどいので重賞出走レースを羅列してみる。

フェブラリーS(不利枠)
佐賀記念(不利枠)
名古屋大賞典(不利枠)
きさらぎ賞(不利枠)
毎日杯(不利枠)
マーチS(不利枠)

TCK女王盃(良枠)
平安S(中枠)

エンプレス杯(小頭数)

たった3月でこの率はひどいんじゃ・・・
一般戦含めると8割以上不利枠・・・
SⅠ羽田盃
総評:堅軸

◎ナイキハイグレード
 今年の南関東3歳牡馬の中では一枚抜けた存在。前走は詰め寄られたが、圧倒的な安定感でここも制する。

○モエレエターナル
 前走はいった分甘くなった。本来のレースならもっと差は縮まっていいはず。シャレーストーンに勝っている分対抗評価とする。しかし、このメンバーで牝馬だとやや不安が残る。

▲シャレーストーン
 2歳暮れからの成績は見事なもの。ただ、馬場がこれだと容易に追い込めない。エターナルと一緒にまくってくる形となりそうだが、動き出しが一歩遅いのでそれがどうでるか。

△ガイアボルト
 前走はやや期待はずれだったが、どうやら馬場は良いほうが良いらしい。前日の大雨で馬場が良となることはなさそうなので、少し評価を落とす。 

注ワンダフルクエスト
 このレースまでは注意しておくべき一頭。2歳時の実績からまだまだ見限れない。その他ではワタリシンセイキは前走を見る限り要注意。
いやま・・・1頭しか出走してませんがwww
1週間以上毎日不利枠だったもんで・・・
でもま、期待してない馬ほど不利枠にならない傾向があるので、明日からの重賞でどう転ぶか見てから喜ぶ?としますかねー

そいや今日ようやく2頭入厩
始まってたんだねえ・・・とふと思った^^
今期の馬の中ではまあ期待の部類(成長早いだけ)2頭なので、2歳のうちにがんばってもらおうかと思います^^

3歳以降の重賞狙えそうなのは1頭しかいないので、そっちはじっくりセレブな仕上げをしますよwww
 FC2ブログはYouTube動画貼り付けられたなあと思って、なんとなくブログ趣旨外の記事書いてみました^^
まあ、角川チャンネル用なので貼り付けても直接ここから見れませんがね・・・
絵的においしいということでwww

 深夜アニメをリアルタイムで見たことはないのですが、こうやって発信元がYouTubeでチャンネルもうけて配信してくれるというのは、あいている時間にいつでも見れるとのですごくありがたいですね^^
最近は土日の競馬時間以外は非常に忙しいので、買わないレース間に見たりしてます。競馬はライフサイクルなので削りませんがねwwww

 ハルヒは憂鬱編放映の時と変わって時系列順に進んでいるので、憂鬱編後七夕にかかるところが今期の最初の見所ですね。

 ところで、しばらく映像を見ていなかったためか、最初の放映とやや違う場所があるように感じるのは私だけでしょうか?
YouTubeだからかな?
音声なんかはそのままですが、コマ割やアングルが微妙に違っている場所がちらほらあるように感じます。カット数が微妙に増えてたりとか・・・気のせいかもしれませんが^^
アニメDVDを音声化して移動中とかにMP3として聞くことで一応見た気になってる人の言うことなので、聞き流しちゃってくださいな。検証する暇なんて到底ないのでw

1話


2話



そういえば・・・ハルヒちゃんの方が最近ツボに入ってる・・・
3分~5分程度で見れるというのが、時間失調症の私にはかなりありがたい><
ってことでぺたぺたと・・・

ジェネラルトーン

 全滅にみえた今期の生産の中で、一頭くらいはいてほしーなーと思ってたけど、調査の結果いてくれました^^
これをそのまま育てると、重賞は運次第でG1はたぶん無理かな?
多分スピードはS超えたあたりで止まりそうですし、持続がどこまで行くかにかかってますね。
結局はどれだけ限界突破できるかにかかっているので、アビ取得ともどもかなり無茶な調教スケジュールとなりそうです。
調教カードもそこそこたまってきたので重点爆撃になるかな?www

 これがデビューするまでにもうちょっと騎手の勝ち星を増やしておきたいのですが・・・不利枠祭り継続中です・・・
今期はほんとにひどい。小頭数を除けば不利枠率90%超えました。これじゃ勝てるものも勝てません。爺さんこれどんなランダムシート使ってるんだい!!?w

しっかし、小頭数でも関係ないとはいえ不利枠側なんですよね・・・

良枠といわないからせめて中枠ください・・・
JPNⅠ皐月賞
総評:混戦

◎アンライバルド
 中団に構えても上がり最速であがってこれる。4コーナー馬なりで先団に取り付いて後はかわすだけ、という競馬をしたスプリングSは皐月賞向きの力を感じさせた。ロジが1枠に入り作戦が限定されるのならこちらに大いにチャンスがある。

○ロジユニヴァース
 逃げて良し、好位で進めるも良し、差すも良しとこれまで磐石の競馬を見せてきたロジも、今回は枠順的に前に行くしかない。リーチザクラウンがどうしても前に行きたがるので、実力馬2頭をただ行かせるというのはマッチレースとなりかねず、他の馬からしてみればそのままにはできない。よって流れは前傾となるのは必然だ。それでも前哨戦では影をも踏ませなかった2頭であるので、破壊力のある馬以外選択肢に入らない。ロジもこれ以上の軽視は不可能。

▲リーチザクラウン
 3強の中で3着圏から滑り落ちる可能性が一番高いのはこの馬。当日の精神状態次第では折り合いを欠くことがありそうなので注意したい。ラジオNIKKEI杯の時のようにばたっと来ることがあれば、差し追い込み勢につかまるだろう。

△ナカヤマフェスタ
 まだ底を見せていないといえるが、魅力的なのはその堅実な末脚。前の組と同じレースをしていては潰されるので、一か八かの乗り方を鞍上が出来れば一角崩しもありうる。

注フィフスペトル
 特筆は追い込みの切れ味。△と同じような理由であるが、こっちはもっと極端。差し競馬の流れになればゴール前強襲があり得る。
不利枠プレゼントキャンペーン
出走登録をもってご応募いただいたものとさせていただきます。
当選の発表は枠順の発表をもってかえさせていただきます。

こんな感じ?www
今期はや15戦ですが、うち10戦ほどが不利枠で、3戦ほどが不利枠発生以下頭数です。
発生条件レースに絞ってみると実に6分の5となり80%以上の不利枠当選率を誇っています。
とくにここ4日間がひどい・・・

期待馬のPOが迫る中、後進も1頭くらいはと思っているのですが、両方とも不利枠に阻まれている現状。
いっそ不利枠という概念じゃなくレース展開(ペースや馬の位置)による有利不利にしてくれた方が夢があっていいです。
もっとAIを強化して欲しいと切に願います。
だって・・・このゲームレースには不利がほとんどないですよね?
コース取りに邪魔だと横の馬弾き飛ばすし・・・
もっとそういうところをリアルにして欲しい。新調教システムとかどうでもいいから、もっとレースそのもののリアリティを追求してくれないものかと思う今日この頃です。
GⅡマイラーズC
総評:上位混戦・G1級の底力

◎ヒカルオオゾラ
 ようやくここまできたというところ。ここまではあっさりこなしていい。問題はこの次にある東京のマイル戦でどこまでやれるか

○カンパニー
 小頭数ならなんの不安もない。後は力勝負に負けないようにするだけだ。

▲スーパーホーネット
 普通に考えれば一番手だが、海外遠征休養明けの初戦なので割り引いて考えたい。

△リトルアマポーラ
 女王の復帰戦で春の出来をはかる上で重要なレース。馬券に絡んでもおかしくないが、掲示板を確保すればこの先また買える。

注スマイルジャック
 やっぱり東京がいいのか?と思わせた前走だったが、ダービーで連対した馬でもあるので復調してきたとしたら注意して然るべき。

J・GⅠ中山GJ
総評:中穴

◎スプリングゲント
 キングジョイに落下の可能性がある。次の障害覇者は順番からしてこの馬。

○テイエムエース
 昨年の3着馬が徐々に叩かれて調子を上げてきた。一気に連に絡むか?

▲バトルブレーヴ
 障害を休養明け初戦で買うというのはやや勇気がいるが、障害レースでの安定感は上位陣にひけを取らない。

△キングジョイ
 最後の脚は他馬を圧倒する。折り合いがついてきっちりいい位置でまわってさえこれれば十分争覇圏。

注ジノラッド
 前走は明らかな叩き台だが、それでなくとも能力には疑問。地元のハンデ戦で軽い斤量でも勝てない馬が10Kg以上重い63.5Kg背負ってやれるのか?日本が合えば馬鹿駆けしそうだが、海外馬はやや人気もらうのでうまみは薄そうだ。
これは何のいじめなのかwwww
わたし何かしました??

しかも・・・表垢のみならず裏垢までオールですよ・・・
そろそろOPをと万全を期して勝ちに行った裏垢の馬も不利枠
3歳重賞を取りたいと未勝利から重賞直行した仔も不利枠です。
ともに印も人気もかなりいいので不利枠終了は嘆きたい・・・

明日もフェブラリーSとエンプレス杯への出走なので、こっちは勘弁してね!!
なんか先行馬が大外不利枠連発してるのですが、明日の差し馬が最内とかはいったりしないだろうな?w

ところで阪神鯖にこっそり?作った垢もようやく1期終わろうとしています。
騎手上げ徹底してやったので

芝騎手が
芝、短、短中、逃げ、先行がSSまで

ダート騎手が
ダ、短中、先行がSS、差しがS、中がA

まで上がりました^^
来期から少しまじめにやるので、今期着外量産した分馬主会に貢献させていただきます。
来期2歳がデビューするころからですがwww
パンヤ愛好会の皆さんこれからもどうぞよろしく^^
完全無料の挑戦は変わりませんがwww
 今年はえらくメンバーが揃った感のある皐月賞。ローテーションもかなりばらけていて、判断の難しいパターンなレースでもある。朝日杯の覇者セイウンワンダーを除けばほとんどの馬が前哨戦で期待通りの走りをしたといってもよく、ますます混戦ムードが漂う。

 そんな中今年のキーマンとなるのは3頭かと思う。まずは当然ロジユニヴァースだ。札幌2歳S、ラジオNIKKEI杯、弥生賞と負かした相手やその内容から逆転不可能な馬が見えてくる。そして、リーチザクラウン。ラジオNIKKEI杯では思わぬ大差がついたが、相手がこの馬しかいないという目標にされてのレースなので5分にやりあえばわからない。最後にアンライバルドだ。新馬戦からブエナビスタ、リーチザクラウンと斬ってのけ、スプリングSでは一頭確実な走りをした。スプリングSで負かしたサンカルロ(サンカルロはコース取りでミスが合ったように見えたがそれでも2着までだったろう)がNZTを制したようにレースレベルはフィフスペトルもいるのでかなり高い。これら3頭に負けてない馬となるとシンザン記念から直行のアントニオバローズ、京成杯から直行のナカヤマフェスタに重賞を使ったことない馬のみだ。

 では、この3頭でどれが一番強いのか。前哨戦を比較してみると一番楽なレースはきさらぎ賞のリーチザクラウンで、大楽勝のレースだったがそれもそのはず。相手選びでは2着リクエストソングしかないと思えたメンバーで、当のリクエストソングはスプリングSでは7着に惨敗。このレースはまったくの参考外といえる。次に楽だったのは弥生賞だろう。ロジユニヴァースの敵は最初からいなかったというレースになった。セイウンワンダーがまともな状態ではなかったことがレースレベルを落としてしまっている。ただ、キタサンアミーゴがすぐに500万を勝ち上がったように楽な展開にならない程度のメンバーは揃っていたといえる。やはり前哨戦で一番レベルが高かったのはスプリングSということになろうか。クラシック出走を目論見様々な前哨戦に顔を出したメンバーが一同に揃った感があった。一番激しいレースの中④コーナーまわってから馬場中ほどに持ち出してすんなり差しきったアンライバルドはスプリングSでは一枚抜けていた。現時点でこの3頭の区別することは難しいが、皐月賞後ではれっきとした差が見えるだろう。

 本番の取捨だが、私は3頭が1~3着を普通に争うと考えている。ただ、一歩落ちるのはリーチザクラウンで、こちらはダービー向きなのかと思う。中山2000mというのは東京2400よりスタミナを要するコースで、後半ばたっと来るタイプにはきつい面がある。リーチザクラウンはロジユニヴァースほど脚の使いどころが融通きく馬ではないので、ここはゴール前で差されるシーンが浮かぶ。逆にロジユニヴァースはというと、弥生賞で同コースを余裕たっぷり逃げ切った上に相手の出方をみてレースを運べる強みがあるので、ここで崩れる可能性はかなり低いといえる。また、アンライバルドであるが、距離は血統的に伸びた方がよく、サンデー×サドラーといった血統背景もクラシック血統としてとても好感が持てる。前2頭を差せるタイミングで仕掛けられれば十分勝機があるだろう。また3頭ともトップジョッキーが乗っている点が3頭揃ってくると思える理由にもなる。

 では、他の馬に目はないのだろうか。逆転もと見るならアントニオバローズが面白い。マンハッタンカフェ×キングマンボとくれば血統背景は十分で、好位でうまく立ち回れば戴冠の可能性も見えてくる。他では3角崩しを狙えるのはフィフスペトルだ。道中前に付けれないので追い込み一辺倒となるが、うまく追い出せば3着はありそうだ。さらに挙げるならナカヤマフェスタとなるが、アントニオバローズも含め3ヶ月以上の休養明けというのは皐月賞においては大きなマイナス点で、良くて3着というのがデータ傾向の指し示すところだ。また、いかに前哨戦を余力残して勝ち上がったかが重要になるのが皐月賞であるので、過去の傾向をみてもトライアルではじめて出走確定権利を得た組は成績が良くない。

 これらのことを踏まえると未知の存在はセイウンワンダーだけとなり、これを除外するならば予想の目はアンライバルド⇒ロジユニヴァース⇒リーチザクラウンとなる。そして3着は入れ替わる可能性があり、1,2着も裏表で考えておきたいところだ。ネオユニヴァース産駒の戴冠は譲れないところであると同時に東西トレセンのクラシック争奪戦だ。
SⅢクラウンC
総評:大荒れ

◎ケイアイジンジン
 中央で1勝後500万条件2着もある当馬だが、ダート経験とマイル以上の経験がない。ただ、いいところのメンバーがごそっと抜けたこのメンバーに入っては力は上だろう。血統的にも十分走っていい。

○サザンクロスラリー
 重賞になるとさっぱりな成績だが、重賞級の相手でも勝っている。このメンバーに入っては地力上位と取っていい。すんなり先行できるかが鍵。

▲ヴァルダマーナ
 前走を見ると買える要素は薄いが、その前までを見れば巻き返しは可能。これが絡むようなら3連単10万は堅い!?

△サプライズゲスト
 重賞実績もあるが2歳のレベルが低いレースでのもの。ここ2戦は勝っているがここまで人気になるほどか疑問。

注グレードアップ
 安定感がいいので普通に買えるが、強い相手とやっていないので(1回敗戦が強い相手)これまたこれほど人気になるとは思えない。このメンバーならすんなりこなすのか?
ウヴェールにスピードとスタミナの因子が発現してました^^
重賞も勝ってないのにwww
遺伝もSSで能力的に公開種牡馬と大差ないので大事に使っていこうと思います。
成長普通の短中というのはありがたいですねえ
距離は1400-2000だったかな?
芝もSSだし瞬発力Aと持続がSなので、そこを伸ばすように配合できればかなり期待できます^^
いくらか追加生産してみようかなあ・・・
全滅ですwwwwww
いやマジ壊滅・・・
OPすら怪しいレベルです
今期は楽しみな馬たちの引退ラッシュになるだろうし、この状況は正直厳しい・・・
3歳世代も全滅に等しい内容だったし・・・OPくらいは希望あるけど・・・
大駆けに賭けるしか!!!って馬だしねえ・・・
結局重賞クラスな現役馬の引退後産駒に期待するしかなさそうです^^

いまだ重賞未勝利のユーディは勝ちに行きます
とにかく重賞狙いで!!
能力は限界突破のし過ぎで持続S以外オールSS
これで勝てないと泣けますwww
エンプレス杯から勝てばドバイWC
負ければそこで考えますwwww

ブレイクトーンはフェブラリーS使うつもりではいますが、G1より重賞いくつ勝てるかに力点を置いてがんばってみようと思います。G1能力じゃないのでw
早ければそろそろお迎えがきそうだし、もっても夏過ぎまでかなあ?
平安Sから何か使ってフェブラリーSの予定ですが、小倉大賞典がいいかなと思ってたら例年揃うんだよねえ・・・メンバーが・・・佐賀記念はトレッファー出す予定だしどうしたもんかw
直行だと調子持つのか不安・・・

まあ、なるようになるさ・・・
JPNⅠ桜花賞
総評:紐探し

◎ブエナビスタ
 なんといっても枠がいい。ただ、1着絶対というわけではなく2着も視野に考えておきたい。3連複の頭でなら当然1頭軸で狙える。ロスなくまわって馬場中ごろを一気に突き抜ける!?

○アンプレショニスト
 日本の渋いマイラーといった感じで血統に懐かしさを感じる。ここ2戦で完調化してきており、牝馬はこういった上り調子の馬が怖い。

▲レッドディザイア
 1800mでの実績を買いたい点がひとつと、ブエナビスタと初対戦という点がひとつ。目標を決めての確実な末脚は乗り方さえ間違えなければ面白い。ただし血統的にはオークス向きなので3着狙いに徹するほうが無難か?

△ダノンベルベール
 無類の堅実さが目立つが、それを支えたのはクイーンCで見せた不利を受けてもがんばるその精神力。今回は運ひとつだ!!

注ワンカラット
 要注意馬はこの馬。いままでただ一度として楽な相手と戦っておらず牝馬限定戦ならいつでも一発の可能性がある。新馬戦で負かしたトップカミングもシンザン記念・共同通信杯・若葉Sと好走しており、G1らしいレースになるようなら底力が上かもしれない。他に注意したいのはルージュバンブーとジェルミナル。


最近はややスランプ気味・・・
単的中率は悪くないのですが、紐がことごとく拾えない^^
MYTS競馬予想の方に◎-○-▲での一点予想成績も載っていますので、成績見てほくそえんでくださいwww
一点100円で買ったとして、的中率と回収率を式別ごとに表示しています。
また、予想の相方と合わせて最大6頭ピックアップとなりますが、そのBOXで3連複が取れることが多いので、最近はこっちで買ってます・・・
毎週10万以上勝ってた過去の栄光かむばーっくwwww
GⅡニュージーランドトロフィー
総評:難解

◎サンカルロ
 安定感はもとより、切れ味鋭い末脚が魅力。中山でも実績がありこのメンバーなら勝ち負け。

○ツクバホクトオー
 徐々に脚の使いどころが多彩化してきた。スプリングSも着ほど負けておらず、ここにきて新馬から重賞2着した3戦を連対した素質が花開く予感。

▲マイネルエルフ
 どうも今回は行きたそうな馬がいない中楽に前に行きそう。アーリントンCやスプリングSで見せた粘りがあればこのメンバー相手なら好走できそう。

△アドバンスヘイロー
 豊富なキャリアが多頭数では生きる。昨年の秋競馬ではキャリアの割りにまだ未熟だったが、ここにきて大人びてきた。ただ、成長力そのものには疑問なので、好走どまりの可能性も大。

注スガノメダリスト
 当てにならない・・・OP3連続連対と成績はいいものの馬券に絡む予感がしないので、押さえにも買えない予感。ある程度人気になるだろうが買えないの注!!

GⅡ阪神牝馬S
総評:相手探し

◎ポルトフィーノ
 エリザベス女王杯はもったいないことしたが、絶対的なスピード能力があるのでこのくらいの距離のほうが本質的に合いそうだ。問題はこの枠で、割とどこからでもいけるから壁作って後ろからいくか、逃げるか思案が難しい。おそらく内に入れて差しに構えると思うが・・・

○オディール
 やっとこの距離を使ってくれた!!最初4戦以降馬券に絡んでいないがスリープレスナイトのように短距離向きに思える。守備範囲は1400までと考えていたので、この距離なら積極的に狙いたい。

▲アルティマトゥーレ
 昨年のエイジアンウィンズに通じる物がある。別定戦のここで結果が出るようなら本物なので注意してよくみておきたい。

△レインダンス
 復調してきたとあらば最強世代の一角であるこの馬は買いの一手。本質的には中距離だと思うが、現状マイルくらいがよさそうでこなせる範囲か?

注ジョリーダンス
 1400mは要注意。ただ年齢も年齢なので最近は力不足が目立つようになりだした。チェレブリタと一緒に軽く押えておきたい。
もういい加減にしろという感じだねえ・・・
徐々に~のままで重賞勝てるとは思っていないし、能力も低いのだけれどもタイムは早いんだよね。そりゃもう重賞勝ってもいいくらいの・・・
最近は未勝利~重賞まで8枠ばっかりひいてます。秋重賞の不利枠率が44%もあるけど、全体としてもそんな感じ。不利枠祭りの時は夢がないので、バランスとって不利枠にまったく入らない時期ってのを期待します^^
東京大賞典は影響のほとんどないぎり不利枠。
良枠でも4着がやっとだったっぽいタイムなので、なんともいえない感じが・・・


秋季重賞実績

日本テレビ杯 ブレイクトーン 9人気 2着
札幌2歳S ディクタッド 4人気 3着(不利枠)
マイル南部杯 ユーディ 14人気 11着 (不利枠)
北海道2歳優駿 ディクタッド 13人気 14着
JBCC ユーディ 12人気 4着
武蔵野S ブレイクトーン 3人気 3着 (不利枠)
浦和記念 ブレイクトーン 6人気 4着 (良枠)
クイーン賞 ブレイクトーン 8人気 1着
フェアリーS ライトアップガール 7人気 9着(不利枠)
東京大賞典 ユーディ 13人気 7着(不利枠)

不利枠率50.0%

JPNⅢ東京スプリント
総評:混戦

◎フジノウェーブ
 大井の1200mかつ内枠であれば抜群の安定感を誇る。馬場が重かろうが軽かろうが関係なく、トップ斤量の今回も当然軸でいける。

○ビクトリーテツニー
 軽い馬場向きという気もするが直線の長い1200mがベストな印象。左回りより右回りがよく、今回は馬場さえ克服できれば絶好のチャンス。

▲ゼンノパルテノン
 ここ何戦かは以前の充実振りはなくなっているが大きく負けているわけではない。むしろレースに幅が出てきていることに注目すべきで、いきなりの大井でこそ結果を出す可能性が高い。

△トップサバトン
 前走同様どうにも買いづらいが、前走終わったと思ったところから再度伸びてフジノウェーブに迫った。今のこの馬にはスプリントがあっているのか、単純にスタミナが有り余っていたのか判断が付きづらい・・・

注アグネスジェダイ
 ようやく斤量が指定交流で57キロに下がった。1000mの方がよく、大井の1200だと厳しいのはデータが示すとおりだが、全盛期の能力はなくともまだまだ要注意。一応押さえが必要なのはガブリンとディープサマーも同様だ。


ここで稼いで桜花賞へと・・・
 まず第一弾の桜花賞だが、もう誰もが軸は決まっていると思うだろう。私もそう思う。ブエナビスタは今の3歳牝馬においては異次元の強さなので異論はまったくないのだが、相手は非常に難しい。相手筆頭は抜群の安定感を誇るダノンベルベールだが、阪神JFでは完敗した上にこういった圧倒的な人気馬がいる場合、負かしに行った色気ある組が全滅することが多い。連馬券的にはかなり難解なレースとなりそうだ。
 G1なのだから単勝・複勝もそれなりに付くだろうし、単複に抑えておくのが賢明な判断だが、軸馬がはっきりしていて相手が荒れる可能性が高いとあれば大きく狙いたがるのが競馬狂いの性である。問題は何を狙うかだが、枠が確定しないとなんとも言いようがないが、色気のある組と既に奇襲を使った組を削除して、着を拾いにきそうな馬を狙ってみるといいかもしれない。間違いなく2,3着どちらかには食い込むタイプだ。2頭ばかし注目している馬がいるが片方は抽選対象なので枠が確定してから再検討してみようと思う。

 第二弾皐月賞の方は桜花賞と違いジレンマとの戦いになりそうだ。何故ならここ最近の皐月賞は堅く収まらない。しかし、今回の皐月賞は争覇圏にいそうな馬がえらく限られている。まともな予想では配当がつきそうにないため、絞るかトリガミ覚悟でいくしかないからだ。はっきりと二層化がなされているのが罠にみえる。二層化の争覇圏外にいる馬にしても安定感がある馬が多いのだ。そうしてみていくとおそらくどう考えても買えない馬は5,6頭といったところか。そしてまだ罠がある。第二の罠は逃げ先行有利な皐月賞にあって、人気の集めそうな2頭が逃げないし好位馬だということで、まともにガチンコ勝負に出た場合共倒れすらありうる。となると両方ともトップジョッキーなので何か奇策を用いてくると思われるけれど、どうにも読めない。例年でみれば重賞実績のある人気薄を重点的に狙うのがいいのだが、はてさて・・・直前の気配まで注意してみたいものだ。


 大阪杯ではディープスカイ⇒アドマイヤフジを本線に、ドリームジャーニーを二股していたので一応馬連は確保しましたが、ディープスカイ⇒アドマイヤフジのワイドにどっさりいっていたためにハナ差涙を呑むといういつものパターンをやってしまいました。
 ダービー卿はダメですね^^このレースは一度も取ったことのない相性の悪いレース。くるはくるは切った馬たちが・・・結局6頭BOXでひろーく当てにいったのにタケミカヅチしか押えれませんでしたよ・・・気を取りなおして次の東京スプリントですね^^

 さて・・・競馬伝説の方ですが、重賞はまずムリであろうと期待していない馬トレッファーがトパーズS:D1800mOP勝ちました。勝ちタイムは何回計ってもこのタイムしか出ないという1:50.2でした。フリレでタイムレンジどころか何度やっても同じタイムで走るのでなんだこいつは?って思っていたのですが、前走1:50.1で走っててさらに絶好枠引いているウップスさんの馬にハナ差勝てたのは、この馬にとってのベストレースといえるのではないかと思っています。重賞期待は正直無理かな?って思っているので、無理せずOPと手薄な重賞をいったりきたりしながら楽しませてもらいます。
 後はブレイクトーンが今期最後の本命レースクイーン賞に挑戦です。これを書いているまさに今走るところなのでそのまま記事にしましょうかね。

 おおおおおおぅ、やりました・・・久々の重賞勝利~しっかしここの3連戦は徐々に人気が落ちていって・・・8番人気での勝利ってのは、まあうちのクオリティですね。やや不利枠気味の中枠でしたが、影響はなかったようで、これで引退後の期待が膨らみます。馬券も2アカとも92倍ゲットしてほくほくですよ^^

 クイーン賞1 クイーン賞2



秋季重賞実績

日本テレビ杯 ブレイクトーン 9人気 2着
札幌2歳S ディクタッド 4人気 3着(不利枠)
マイル南部杯 ユーディ 14人気 11着 (不利枠)
北海道2歳優駿 ディクタッド 13人気 14着
JBCC ユーディ 12人気 4着
武蔵野S ブレイクトーン 3人気 3着 (不利枠)
浦和記念 ブレイクトーン 6人気 4着 (良枠)
クイーン賞 ブレイクトーン 8人気 1着

不利枠率37.5%


 
今週はじっくり英気を養いましたwww
さあ、穴狙いましょうか^^

GⅢダービー卿CT
総評:大波乱

◎マイネルスケルツィ
 前走は道悪に泣いた感がある。1,2着は道悪巧者で4番手以下はきちんと離しているので勝ち馬から当然差はない。マイルは特に得意としており7割強の複勝率を誇る。

○トウショウヴォイス
 抽選出走だがその分斤量は軽い最軽量ハンデ馬だ。滑り込んだ馬が好走するのはよくあることだが、こういった面が影響しているのかもしれない。正直中山コースはあっているとは思いがたいが、ここは展開が向きそうで前に行くマイネル2頭をつぶしにかかる人気の先行勢の後ろから仕掛けられる。

▲レッツゴーキリシマ
 何か善戦マンに終始しそうな感じではあるが、中山1600mがベストかつ中山巧者といってもいいほど中山では安定した走りを見せる。スピードが一枚足りないのでこの時期のこのレースは絶好のチャンス。

△リザーブカード
 ここは一番レースがしやすい馬としてこの馬が浮上。1枠2頭が窮屈になりたくないと前々に出て行く外からマイネル2頭がハナを取りに行く。これを見る形で中段待機策となるだろう。枠的にも落ち着いて乗れるので絶好の可能性。

注ドリームシグナル
 まだ狙うには早い印象だが、前が総崩れなら・・・一発は秘める。

GⅡ大阪杯
総評:相手探し

◎ディープスカイ
 トップ斤量もなんのそのここは地力の違いでねじ伏せる。NHKマイルやダービーのようなレースが印象深いが神戸新聞杯のように早め先頭から押し切ることも出来る。

○アドマイヤフジ
 今年になってからの順調ぶりは目を見張るものがある。信用しにくいドリームジャーニーやカワカミプリンセスよりは当然こっちだ。

▲サンライズマックス
 去年もここでは苦い経験をしたが、今年は大丈夫だろう。騎手変わりは横山騎手が合っていただけに不安だが、たまにあるポカさえ発動しなければ安心して買えるはず。

△マストビートゥルー
 大阪杯で注意すべきはOP入り後日が浅い勢いのある馬。必然的にG1級が揃うこのレースでは余裕のこしの馬が多い中で全力投球できる。脚を掬いにいけるのはこのタイプ。

注ドリームジャーニー
 ポカがあるといってもやはり末脚は極上。前日に降った雨の影響を考慮すれば狙いにくいが、紐での押えは必要。
 
取引手数料無料“セントラル短資FX”
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。