競馬重賞予想、WIN5予想、競馬伝説日記に政治経済など好き放題書きます^^
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GⅠ 天皇賞(秋)
総評:本命決着(紐荒れ注意)
展開:平均~やや遅め、上がり勝負

◎ウオッカ
 東京コースは鬼。性格的な問題から休養明け初戦はかかりやすく、毎日王冠でもかかり気味に逃げを打った。昨年とまったく同じ展開といっても良い。昨年と違ったのは入り1000mのタイムで、昨年は今年よりもかなり速かった。にもかかわらず上がりは同じで、負けた差も今年の方が大きい。馬場差を考えてもカンパニーは昨年並みに走って勝ちきったと見るほうが妥当で、ウオッカはやや衰えているといえる。ただ、直線にかけるカンパニー以外についていける相手がまったくいなかった前走は、もてるポテンシャルを十分に発揮していない可能性も否めない。相手関係も昨年より落ちているし、ここは連は外さない。
(連軸)

○オウケンブルースリ
 逆転の可能性が見込めそうなのはこれからのこの馬。2000mが良いかどうかはわからないが、東京コースは昨年のJCを見る限り悪くない。長いところを使っているからか33秒台の上がりが一度もないが、京都大賞典で見せた切れ味が再度出せるのであれば、抜け出したウオッカに強襲をかけることも出来そうだ。
(相手本線)

▲シンゲン
 この馬はどちらかといえばサウスポー。前走は明らかな右利きのゴッホとジャーニーに負けたが、やや長めの2200mかつ、G1馬2頭の条件で戦ってこの成績ならG1の底力はついたといっていいだろう。左回り東京コースでならこれら2頭の上に来る。後は着をどこまで伸ばせるかだ。
(紐中心)

△カンパニー
 昨年の天皇賞といい、前走の毎日王冠といい、不振から色々な作戦を試し、一時期なりを潜めていた若い頃の豪脚が戻ってきている。展開の助けが必要となるが、過去G1では不運続きのこの馬にG1を取らせてあげられるとしたら、この舞台しか残っていないようにも思える。
(頭も)

注スクリーンヒーロー
 正直この馬の出番は次走JCだろう。ただ、東京がいいのはわかっているし、今回はブリンカーをつけてきた。昨年のJCがフロックでない証拠にその後のG1でもそれなりに走っている。ブリンカーで変貌があるならば注意して然るべき。
(一変注意)

そういえば、JRAVANの鉄人
馬券イベントが今週から開催^^
毎年参加してるんだけど
初回が一番成績良かったなあ・・・
今回こそは入賞したい^^


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GⅡ スワンS
総評:中穴
展開:平均ペース

◎スズカコーズウェイ
 ベスト条件は1400m~1600m程度で、重賞の流れなら1400mくらいがベスト。厳しい流れになる重賞では1400m戦はマイル実績、マイル戦は中距離実績が必要とされ、条件は十分満たす。一回叩いたこともあり、今回は面白い。
(軸で)

○クラウンプリンセス
 ここ2年はポートアイランドS勝ちの馬の好走が目立つこのレース。今年のポートアイランドSもなかなかのメンバーが揃った。その中で勝ちきり、距離短縮で挑む重賞とくれば期待が持てる。この馬も本質は非凡なスピードで短距離~マイルがベスト。
(相手本線)

▲キンシャサノキセキ
 スプリンターズSは着ほどタイムは負けていない。勝負どころで動けなかったのは休養明け直行だったからだろう。能力的にはマイルくらいが丁度いいはずだが、気性的に短距離に向く。中間に位置するこの距離が一番良い。
(単穴注意)

△トレノジュビリー
 後一歩足りないレースが続いているが、馬券にこそなっていないものの良いところまで走っている。きっかけ一つといったところで、思い切った競馬が出来ればチャンスはありそう。特に思い切った競馬をするには京都はうってつけなので狙ってみたい。
(紐で)

注ショウナンカザン
 紛れの発生しやすい小回り1200m戦をひたすら馬券対象になっている。こういった馬はレベルが上がっても崩れにくく、勝ちきれないまでも馬券対象になる可能性が強い。押さえにおいておかなければならない一頭。
(紐で)

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競馬はブラッドスポーツ!!
血統は時代の変遷と共に大きな変化を遂げていく!!
日本の血統図は異常なほどに・・・


予告の後編です^^
更新タイミングの手前丸一日あきました
日付はあいてませんがねwww

さて
今回は実際私が取ろうかと思っている血統戦略を書く事になっています
それにあたっていくつかの血統タイプを図に描き、ピックアップしました
それは以下の通りです^^

・大井サーバー血統型
・欧州型
・米国型
・80~90年初期 日本型
・現代型

この5つです
この中で各型毎にキーマンとなる系統があります
ここでいうキーマンとは繋ぎ役といったところで、いなければ輪の中で循環出来ない、または配合が難しくなる感じでしょうか^^
各型毎(大井は除く)にこの繋ぎ役を挙げていきます
ニックスが基準にあります^^

・欧州型 ・・・ リボー、レッドゴッド
・米国型 ・・・ ミスプロ、ボールドルーラー、ヒムヤー
・日本型 ・・・ 一方通行が多く多数
・現代型 ・・・ ミスプロ、ヘイロー、ボールドルーラー

これらは表を見てもらえば一目瞭然なんだけど
画像ファイルとしては出来上がってないので
近いうちに今回の番外編としてアップします^^

欧州や米国は5~10型くらいで幅を持たせつつ循環できるのに対し
日本の90年初期までの血統は
海外から次々に新しい血が入ってきた時代背景もあり
一方通行のニックスが多い
ただ、4~10頭循環で様々な道がつけられるので
用意するものをきっちり用意できれば行き場のない配合は少なくて済む

こうしてみるとわかるように
キーマンとなる血統系は既に大井にあるものが多い
つまりスタート地点はこれでいいから、循環のキーマンではなく、隣の輪へ移動するキーマンを作る必要がある

循環型を作るための大井サーバーでの課題

欧州型: リボーとレッドゴットの強化
米国型: マンノウォー、ヒムヤー、テディの公開
日本型: ネヴァーベンド、ハイペリオン、フェアウェイ、ハビタッドの公開とリファール、リボー、プリンスリーギフト、グレイソブリンの強化


ということで、私の血統戦略といたしましては
自分の持つ血統と合わせて完成が一番近いであろう米国型を目指し
マンノウォー、ヒムヤー、テディの公開を狙ってみたいと思います^^

ただ、ネヴァーベンドをまさおみさんが公開出来そうとのことですから
ネヴァーベンドを使った循環法で
ハイペリオン、フェアウェイ、ハビタッド等が必要になる可能性が高い為
配合的にチャンスがあればこれらも狙ってみようと思います^^

近日中には図をアップしようと思いますが
以下、各型別関連系統^^

大井型:バックパサー、ミスプロ、ボールドルーラー、ノーザンダンサー、ヘイロー

欧州型:ノーザンダンサー、リボー、リファール、サドラーズウェルズ、レッドゴッド、ロベルト、ミスプロ、ブラッシンググルーム、(ダンチヒ)

米国型:バックパサー、ミスプロ、ボールドルーラー、マンノウォー、ヒムヤー、テディ、(ヘイロー)

日本型:プリンスリーギフト、ハイペリオン、レッドゴッド、フェアウェイ、ブランドフォード、ハビタッド、ネヴァーベンド、ニジンスキー、ノーザンダンサー、リボー、、ミルリーフ、グレイソブリン、リファール、(ファイントップ)、(プリンスキロ)、(パーソロン)、(エルバジェ)

現代型:ヘイロー、ロベルト、ミスプロ、ボールドルーラー、ニジンスキー、リファール、サドラーズウェルズ、(ヴァイスリージェント)、(ゼダーン)、(ノーザンダンサー)


()はそれ以上行き場のない、又は含めるか微妙、はたまた必要になるというものです^^


また、ゲーム内でのニックスは、強弱があるように感じています
ニックスはニックスでも特に相性がいいものとそれなりのがあるように・・・
配合の方向は決めておく方が良い馬が産まれ易いのかもしれないと思っています^^
では、また型別表で^^

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競馬ゲームの醍醐味は、独自の血統を築きあげること!!


ということで
現状からどんな配合指針を持って作り上げていくのがいいか考えてみます^^
ちょっと長くなりそうなので
現状編の今回と
自分がとろうと思っている戦略の次回の二回に分けて考えます


まず公開種牡馬の現状は
総頭数 : 144頭

・ミスタープロスペクター系 60頭
・ノーザンダンサー系 34頭
・ヘイロー系 20頭
・ボールドルーラー系 10頭
・バックパサー系 7頭
・プリンスリーギフト系 3頭
・ファイントップ系 2頭

以下1頭
・ミルリーフ系
・リファール系
・リボー系
・レッドゴット系
・ロベルト系
・ネアルコ系
・グレイソブリン系
・ザテトラーク系


上位二系統だけで半数以上を占めますね

最近つとに感じるのは
強い馬を作ろうとすると選択の余地がない、ということです

血統は勢いですから
今の流れで種付けすると
どうしても上位系統をつけることになります

ましてや1頭しかいないマイナー系統に至っては
遺伝が高くない馬が多いというのも上位偏重の一因ですね

そして、他の系統に繋げようと思っても繋ぎ役の種牡馬がいないんですよ^^
現在の血統図を見てると
ノーザンダンサー、ミスプロ、ヘイロー、ボールドルーラー、バックパサー
この5系統でぐるぐるまわってます
血統が進んでいるわけですから
それでもインブリードにならない抜け道がいくつかあるわけですが
完全に作業的です・・・
ただ、このループが強い馬を作る秘訣みたいなものといえるのかもしれませんが
横にもう一つ二つ、輪があっても良いと思います^^

今までの配合試作によって
ニックスはニックスでも効果の強弱があるように感じています
実際には上の5系統でまわっていても、ある程度順番が決まっています

うちの場合
バックパサー ⇒ ミスプロ ⇒ ボールドルーラー ⇒ ヘイロー 又は マンノウォー ⇒ヘイローならノーザンダンサー ⇒ ミスプロ

といった感じで当たり配合が連なっています
どっかで戻ってきちゃうんですよね^^

じゃあ、どういった輪を隣に作るかについては次回ということで^^

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SⅢ 京成盃グランドマイラーズ

総評:波乱
展開:前傾ペースからの上がり勝負

◎フリートアピール
 このメンバーならマイペースでも前々で競馬できる。やはりマイル以下がベストという感も強いので、マイルに戻った今回は期待。
(連軸)

○エースオブタッチ
 前走は相手が弱かったとはいえ圧倒的なレース。間は開いたが重賞好走もあり、力をつけてきた今なら差はない。
(差はない)

▲クレイアートビュン
 相手なりに走るところがあり勝ちきれないが、実績が証明するように持っている力はこの中でトップ。よほどのことがない限り掲示板は堅い。
(安定株)

△セレン
 勢いはナンバーワンで、前走2400mの重賞で好走したが、本質はマイル~中距離だろう。ましてや前で運びたい馬がいる中でそれを見る位置でレースしたいこの馬は有利に運ぶ。不安なのは重賞クラスで多頭数の大外。
(あっさりも)

注ディアヤマト
 やや復調気配が見える上に、2歳時から第一線でもまれ続けている馬。混戦となれば台頭も期待できる。ただ、中心に据えるのは無理のある話で、紐で押さえておくのが妥当。
(紐で)

今回はニックバニヤンとメイホウホップ以外は私的には買える馬。
◎○△あたりで馬連とワイドBOXに3連複一点買って様子見かな・・・

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今期40勝到達しました^^

で~も~

他の目標は無理そうですね~

後足りないのは
G1 2勝

はいっ!!
むりwww

重賞 2勝

う、ううむ・・・
やれないことはない?
運次第・・・

Lv17達成

ぇ・・・
G1取らないと蓋ですが^^


一応惰性で50勝狙ってみることにします^^

さて、明日か明後日あたりに血統戦略でも考えてみようかなあ・・・

でゅわ!

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今日の菊花賞は散々でした^^
大逃げからの粘りこみ条件が揃ったと思って狙ったんだけどなあ・・・
例年の菊花賞タイプじゃなく、旧来の菊花賞っぽくはなりましたね
血統買いが正解でしたか(><
1~3着はすべて母系がスタミナに富んでいました^^
予想スタンス的に後一歩なんだけどなあ・・・

ところで
今期目標に掲げていた40勝に後1勝と迫りました^^
ただ・・・今日達成できると思ったのですが、不可解な凡走が二つ・・・
う~む・・・

ここは明るくなる話で^^
昨日の2歳オープンでユーサネイジアが何とか勝利♪
海外へのチケット確保しました~
その上、併せ一杯放牧でピッチ走法をゲット^^
元々STはSS壁なので、追加効果と中距離以上での競争能力アップ効果が見込めますね

来期は
ケンタッキーダービー ⇒ プリークネスS
という予定なので、楽しませてくれそうです^^

年内は全日本2歳か阪神JFの予定
9:1で全日本ですがwww
ストーンさんのエクスガイナーが強すぎるので逃げるかもしれません・・・

北海道2歳優駿1:50.5ってなんですかwww
3歳のOP級じゃん・・・
手薄なら古馬OPも勝っちゃうかも?

それにしても
攻略するべきネタが特にないですねー^^
今は来期の種付け考えたりして
遊びに使いたいメモリを働かせてます^^

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JPNⅠ 菊花賞

総評:波乱
展開:ややスローペース

◎リーチザクラウン
 単騎の大逃げが濃厚。この馬不思議と行かせたら程ほどに折り合える。例年菊花賞は距離不安のある3歳の戦いのため、スローの上がり勝負になるが、セーフティリードがあったらどうなるのか。久々に良い画が見れそうです。
(勝つか惨敗か)

○セイクリッドバレー
 久々に菊花賞らしいレースが見れそう、となれば渋い馬を狙ってみるのも一興。豊富なキャリア、キレというよりレース運び、あがらない脚、いずれも昔ながらの長距離馬。近年の菊花賞らしい馬は3着以下にぽぽいのぽいっ!!
(安定株)

▲イコピコ
 神戸新聞杯は近年の菊花賞馬を彷彿とさせる末脚で勝利。一頭33秒台と次元の違うレースでコースレコードを叩き出した。前走だけ見るとディープやオウケンブルースリと一番かぶるのはこの馬。近年どおりのレース展開なら勝ち負けだが、四位ジョッキーか・・・2週連続って?
(展開次第)

△アンライバルド
 皐月賞馬はよく菊花賞に来るという都市伝説(?)があります。その理由は、G1の流れで中山の急坂を二度上る皐月賞はスタミナを特に要する過酷なコースだから、ということ。ただ、一瞬の切れ味で勝ちきったこの馬はどちらかといえば近年の菊花賞タイプ。それも届かないタイプ。団子で4コーナー回れば強いけど、今回それはなさそう。
(3着まで)

注フォゲッタブル
 セントライト記念ではこの馬の菊花賞を熱望して応援、馬券も取らせてもらった。セントライトではナカヤマフェスタを本命に押したが、距離が伸びればこっちも面白い。ダンスインザダークは菊花賞馬でも長距離イメージがほとんどないが、母系はまさにスタミナ血統。ほどほどなズブさも長距離では程よい。一発注意。
(紐で)


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GⅢ 富士S
総評:中波乱
展開:平均ペース

◎ケイアイライジン
 東京コースの経験は十分で、成績もさほど悪くない。前走最後方からまくりぎみに追い込んで、古馬相手にも通用する切れ味を見せたことが一番の買いポイント。夏を越して体重が減ってきているが、かえって切れ味が増している印象もあり、ベスト体重は480kgくらいかもしれない。
(一発期待)

○ライブコンサート
 春はG1で掲示板に載るところまでいったが、夏はズブズブ。そのまま使われ続けているのは、いままで長い休みをほとんど取ったことがない丈夫さの表れ。東京マイルがベスト条件で荒れるならこの馬が狙い目。
(頭も)

▲レッドスパーダ
 まだ馬場の良い東京で、内枠から先行策は王道。NHKマイルでは先行して上がり2位。負けたのは勝ち馬が楽に乗ったから。ここはもっとも安定して狙える一頭。
(あっさりも)

△エイシンドーバー
 長期休み明けもメンバーを見渡すと格上の存在。力を出し切れば十分馬券圏内。
(気持ち次第)

注アブソリュート
 東京は大の得意。掲示板外したのがG1の安田記念のみ。それも調子落ちが目に見えてきた段階での事で、仕切りなおした今回は大波乱の立役者ともなりうる。一発に注意しつつ、安定株を探したい。
(大駆け注意)

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なんかもう、フルコンボ食らった気分です・・・
え~と何かというと

来年海外狙いの
2歳期待馬 ⇒ 不利枠 OP2着

上がり補正狙いでG1期待の
3歳唯一の期待馬 ⇒ 最不利枠 本日重賞

4歳以上で一頭がんばってる
ユーロス ⇒ PO

・・・
これで明日重賞やめてOP取りに走った2歳が不利枠だったら・・・

やめてねwww

唯一の快事といえば、2歳期待の片割れが3つ目のアビを通常調教で発現^^
でも・・・しなくていい個性変化してくれてて、正直微妙・・・
体力⇒根性へ
せめて、骨太とウルトラとってから・・・
シクシク・・・
パーフェクト・マッスルボディ・叩きあい
の3アビになりました・・・
どうせなら大駆けとってから別のに変わっておくれw

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銀の女神像

貴重なカードらしい・・・

馬券イベントで
メインアカ5枚、サブアカ2枚のコインをもらっていたのですが、サブの二回目に出ました^^
メイン5回はずし、サブがコイン馬と女神・・・
メインにコイン馬回し・・・結局・・・
「馬耳東風」の湯のみwwww

馬鹿にしてんのかーwww
でも、今回はトレ可なので表に回しましたよ^^
ご苦労、馬券師!!!

もう、回す気はないのですが・・・
これって2枚あったら66.6%?
それとも33.3%×2回?
3枚あると金に換えられるらしいですが
もし後者だとすると・・・
一日に3枚って可能性もありますよね?
どっちが賢いのだろう?

まあ、回す気がないのですがwww
こういった思索(妄想)は楽しい^^
景気付けには良かったよ~

トルネコならお店持つための資金にしますね^^

ではまた~・)ノ

~追記~
効果重複ないみたいですねー
ならなおさら1枚でいいやwww

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どうも、訪問ありがとうございます^^
最近ちょろちょろとブログの形いじってます

今までユニークアクセスのカウンタを設定していましたが
ちょっとトータルアクセスも気になって、設定してみました^^
1面記事だけ見るならカウントは1ですが
過去の記事を見たりする時もカウントされてしまうのが特徴です
一日にどれだけみてもらえてるのか?
はたまた詳しく読んでくれている人はどれくらいいるのか?
そんな興味でおいてみました

さて、次回大型アップデートでインターフェイスの変更+αがあるそうですね
前にあったらいいなといってた
ローテ設定機能の追加だといいなあ・・・

後は・・・
今回の金の女神像・・・
う~ん
欲しいけど・・・
・・・

馬券イベントでもらったコインだけ回してみようかなあ?
昨日も重賞3着だったし・・・
景気付けに!!

今日はどーでもいいことでおしまい^^
ユキチャン勝つといいなあ・・・

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SⅢ TCKディスタフ

総評:堅軸
展開:ややハイペース

◎ユキチャン
 ようやく川崎移籍初戦。このメンバーではもちろん負けられないので、来年にかけての牝馬指定交流に向けたスタートをここで切る。目指すはトーセンジョウオー級の強さを兼ね備えた白毛と合わせて名実共にヒロインホースに。前々で圧勝期待。
(1着軸)

○ベルモントプロテア
 前走がもっとも狙えると思ったレース。そこで取りこぼした以上運がないかもしれない。ここでは安定株で紐軸として狙える。
(相手本線)

▲キープザチェンジ
 前走は格上のメンバーの中果敢に逃げて3着に残った。その勢いと自力の高さを買って、ここでは比較上位。
(紐)

△ツクシヒメ
 一度崩れた牝馬は買いづらい。ましてや実力以上の物が出ていたと疑いたくなるレースが続いていたのだから仕方ない。デザートレジーナ共々紐評価。
(紐)

注アウスレーゼ
 戦ってきた相手関係では最強クラス。復調の気配も見えており、相手が落ちる今回は大駆け注意。このメンバーなら十分連まである。
(連まで)

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グラボ挿すソケットが半壊!!
グラボ差し替えても直らないので原因はソケットとマザー><
画面波打つし、画像処理は重くなってしんどいので、外してオンボードにしました
そーすると・・・
レース見れなんですよねwww

「3Dの初期化に失敗しました」

さあ、この状態でフリレ入れておいて、イベントカードは手に入るのでしょうか?w
実験してみます!!

ちなみに、ホスト配布カードはこの状態でも手に入ることは確認されています
レースを全部見なくてもスタート時点で配布ですからね^^

ということで・・・結果はまた後で~

~追記~

ダメでした^^
レース後のランダム取得カードは一切入ってません
3時間で0枚って事はないだろうから
確定ですね^^

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何かと謎が多い気性というパラメータ
皆さんはどうお考えでしょうか?

よく
「気性と根性は競争能力そのものには大きな影響はない」
といわれ

軽視されがちな能力ですが
そこにちょっとスポット当ててみようと思います^^

気性の特色としては

①タイム幅とタイムの安定性

②大駆けと実力+α

③仔へのゲート能力の影響

④不利枠・ペースのマイナス影響の緩和


といったものがあるかと思います

こうしてみると、競争能力そのものへの影響はありません
ただし、タイムへの影響はありますけどねwww

では、一つ一つ見ていきましょう

①+②

私の考察によれば
気性が高いほど競争能力を中心とするタイムで、ブレがほとんどなくなります
最小値は0.2ないし0.3ですね
それも気性がSS壁ぐらいになると下限タイムが能力100%発揮状態となり
上限タイムが5%増しくらいのタイムになります
つまり能力の高い馬でSSなら0.3幅くらいですね

逆に気性が低いとどうなるでしょうか
これも私の考察によれば
競争能力の中心タイムから上下にブレが拡がります
ただし、下への拡がりのほうが多いので100%の力を発揮する可能性が減ることになります
その反面110%の力を出すこともあるというのが
今までの経験からの感想ですね^^



これは公式発表によるものなのですが・・・
その効果がどれほど大きいのかよくわかりません
気性がC以下というのをほとんど使ったことがないからかもしれませんが
ゲートが最低Aという仕様から大きな差異はないものと考えられます
但し、気性の良い配合からは
ゲートSS壁が産まれやすいというのはうちの仔見ててもわかります^^



これはえーっとwww
出所が良くわかりませんが
多分アビ効果からの類推ではないかと思います
でも、確かに不利枠で影響受けにくかった馬は気性が高かったかも?
ただ、能力の割りに不利枠でOP勝った馬は気性Aでしたから
気にするようなものではないかもしれません^^
単にあれば良い事あるかも?
位に考えるのがベターですね^^


っと・・・また適当に書きなぐってしまいました^^
自分用のメモの面が多分にあるのでお許しを~
あ、ちなみに・・・紛らわしいのですが

上限=最速タイム
下限=最遅タイム

ですので、あしからず~

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GⅠ 秋華賞
総評:堅軸
展開:平均~ややスロー

◎レッドディザイア
 桜花賞で完敗もオークスでは差のない競馬をした当馬。特に強調すべきブエナビスタとの差は、その器用さにある。今回は京都2000mであり、このコースは内回り、つまり直線が短く小回りとなる。常にブエナビスタより一歩前で器用に立ち回るこの馬が1着候補筆頭だ。
(連軸)

○ブエナビスタ
 能力は間違いなくメンバー最強。しかし、常にスムーズな競馬を欠いている。最も良かったレースは阪神JFだが、それ以外はどこかぎこちなく能力だけで勝ちきったといった競馬が多かった。これは京都内回りでは致命傷となりかねない。また、札幌の敗戦を挙げる人が多いが、私はこの馬が洋芝に向いているとは思えず、あれでもがんばった方だと考えている。小回り得意なヤマニンキングリーに押し切られたが、あれはあれで合格点だ。今回はスムーズに進められない場合逆転する余裕がないという点に注目し、対抗評価。
(力は上だが・・・)

▲ジェルミナル
 2度あることは3度ある。桜花賞から牝馬3冠が同じ着順という珍事も見てみたいが、今回は上位入れ替わった3頭の決着を予想する。前走は完全にトライアルレースの乗り方。レッドディザイアとブエナビスタに対抗するため、脚を計っていた。本番では巻き返しが規定事項。
(3着本命)

△ミクロコスモス
 この馬使える脚が実に短い。外外をまわしたら届かないが、もし内内をつけるとすれば一瞬の切れ味は世代最速ともいえる。ましてや舞台は京都、鞍上に期待したくなる舞台だ。
(乗り方一つ)

注ダイアナバローズ
 昨年のプロヴィナージュと同じ香りのする一頭。ただ、本番ひそかに狙おうと思っていたら紫苑Sで炸裂してしまった。デリキットピースを軸にこの馬だったので、馬券的には大失敗。運の残量も合わせて本番ではやや足りないかなとも思うが、初志貫徹で狙ってみたい。


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GⅢ 府中牝馬S

総評:大波乱
展開:平均ペース

◎チェレブリタ
 33秒台の上がりが一度もなく、比較では格下。スローの上がり勝負になるようだとまったく勝負にならない。見るべき点は長くそれなりの脚が使えるところ。このメンバーでは後ろに注意が行きがちになるので、早めに仕掛けられれば大穴をあけられる。
(頭まで)

○ムードインディゴ
 夏を使い、好調子でこのレースへ。やや距離が短い気がするが、G1級を相手にしても展開一つでひっくり返す魅力を持つ。
(連も)

▲べッラレイア
 前走もなんだかんだで上がりは最速。東京コースでなら十分届く。問題はハッキリしないところとエンジンのかかりが悪いところ。
(3着妥当)

△リトルアマポーラ
 メンバーでは本命といってもいいくらいの馬。春は案外もこのくらいの距離が一番期待を持てる。ただ輸送があるレースではいまいち弾けないので、強気には出れない。
(あっさりも)

注カワカミプリンセス
 エリザベス女王杯を考えると、ここはある程度メドを立てたいところ。2~5着と見ているが、今年の相手関係を見るとそれなりにくるだろう。仕上がり具合が鍵。
(楽勝も)

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第六回 晩成 育成法 シミュレート

ここでは「やや晩成」~「超晩成」までを扱う。
原則的に「普通」の焼き増しに過ぎないが、やや違うところに力点を置いて書いていく。

・やや晩成
入厩時期:4月1週~6月3週


やや晩成からはデータも少なく、あまり当てにならないが・・・
「徐々に~」に入るのは4歳頭頃が多い。
しかし、「徐々に~」の期間は異常に長く、ピークインするのが5歳初頭~夏にかけてで、ピーク期間は6歳暮れ~7歳夏ぐらいまで続く。
晩成型は長く使える点と強化調教がしやすい点が利点であり、一定以上の能力の馬を丹精込めて育て上げれば、路線制圧も可能となる。

・晩成
入厩時期:4月2週~6月3週


やや晩成との区別が難しいが、「徐々に~」に入るのが4歳夏を過ぎてからのことが多い。
ピークインも同じくらいずれて5歳夏~暮れにかけてで、遅い馬では6歳春までかかる。
ピークアウト時期は7歳の暮れ~といった感じでかなり長い間走ってくれる。
稀に「徐々に~」の段階でほとんど完成している馬もおり、そういったケースでは「徐々に~」の期間から重賞やOPで勝負になるケースもある。

・超晩成
入厩時期:(おそらく) ~6月3週


自分の所有馬としてお目にかかったことがないのでなんともいえないのだが、晩成より遅い開花となると推測される。
かえって上限年齢にひっかかりそうで、実働時間が短いかもしれない。

○ 調教チャート

 現相馬眼使っているならば、普通以下の成長系は入厩初期でEの範囲内にほぼおさまっているはず。その上調教をしても、ゲート、根性、気性以外は余り伸びないので、やや早(遅)との違いはこのわずかなことで見極める。

 入厩初日はプールで体重を減らすか、必要ならば脚変更をすることになるが、脚変更は正直いつやってもいいので、どこか放牧直前にでもやったほうがロスが少ないだろう。

 二日目からは併せ調教の開始。強さは「強め」がいい。山を越えて、調子が半分を割る辺りで放牧する。注意点する点は疲労と体重で、疲労は調教後半分を超えると屈腱炎を発症してしまう。体重は減りすぎると調教効果を奪うので、時にはウッドや坂路の馬なり調教等を挟み、入力時±2Kg以内を目安に調整したい。

 牧場にオコジョを3枚以上置いてあるならゲートは帰厩初日2回だけでいい。そこからは上記のように調教する。2歳のうちはこれだけで良いだろう。

 3歳に入った時点で能力から成長型にはっきりと区別をつけておく。「やや早(遅)」であれば、3~4月にレースに使えないこともない能力に成長する。「普通」であれば、Eを抜け出しD~Cくらいの能力に育つ。「やや晩成」以降だと、この時点でもさほど能力の変動がない。

 「やや晩成以降」だと確定すれば、また3歳中は上記の通りの調教で良い。ただし、ゲートはやらなくていいので、助手の調教をするとか、アビリティ取得に関係する調教をする。4歳になった時に現能力を見て晩成系のどの部分に該当するかを見極める。正直やや晩成より後の成長だと、この時点であまり育ってない。
 また、晩成系の能力蓋の外れ方は、まさに開花とか覚醒といっていいほど極端(やや晩成はゆるやか)の場合があり、徐々に能力が上がっていくというよりは急に蓋が取れる事もある。そのタイミングは見極めないと、能力を埋めるロスを蒙ることになる。

 能力埋めの段階では一般調教で8割ほどまで上げ、併せ一杯を3回と繰り返すのが程よい。調教効果は調子が高くて、馬体重が中央線に近いほど効果が高いので、調子が中央線を割っている時にまで無理することはない。

 普通以下の成長系は、アビリティ取得と限界突破、そしていかに上がり補正をつかむかが勝負を分ける。徹底的にやると個性変化次第ではグッドアビリティ6個~8個もそれほど夢ではない。手を抜く期間を作らず、どれだけ攻め抜けるかが鍵となるのではなかろうか。特に晩成にもなれば2個性制覇はぜひとも狙ってみたい。


一応これが最終回です^^
お付き合いありがとうございましたm(__)m

明日は気性の考察を予定しておりますが、平常運営にもどりますw

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JPNⅡ デイリー杯2歳S

総評:中穴
展開:差し競馬

◎ダノンパッション
 前走は残念も自ら動いての結果で悪くはない。何より現時点では距離短縮、京都競馬というのはプラスに働くだろう。

○エイシンアポロン
 前回は何かかみあってない様に見えた。血統面的には芝もダートもオッケーで距離に融通が利きそうな万能血統。来年をにらめばここらで賞金加算というシナリオが妥当。

▲フローライゼ
 新潟で大穴をあけたこの馬だが、今回もおそらく追い込み策になりそうだ。2歳戦は逃げ切りか追い込みという極端なレースが多く、重賞では後者の方が多い。レースが厳しくなると脚をためられる馬が有利。

△リディル
 初戦は相手が強すぎ、前走はなかなか粒ぞろいの中で勝利。負かした馬に勝ち上がりが出ているようにここでは楽しみがある。

注ダイワバーバリアン
 荒れるならこの馬か。前走はメンバー中上がり最速を計時。多少厳しい流れになってくれた方が一発がありそう。重賞の流れなら可能性十分。

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第五回 普通 育成法 シミュレート

成長普通だけはなにかタイトルが違うものに見えて仕方ない^^

入厩時期:3月4週~6月1週

こちらも「徐々に~」の期間がやたらと長い。
早ければ3歳の5月頃から「徐々に~」に入り、4歳初頭~春にかけてピークインする。
ピークアウトは5歳の夏~暮れで、ピーク期間と育成期間を考えると、コストパフォーマンスはいいかもしれない。
強い馬が生まれれば重賞取りのチャンスが大きいのが特徴。

○ 調教チャート

 現相馬眼使っているならば、普通以下の成長系は入厩初期でEの範囲内にほぼおさまっているはず。その上調教をしても、ゲート、根性、気性以外は余り伸びないので、やや早(遅)との違いはこのわずかなことで見極める。

 入厩初日はプールで体重を減らすか、必要ならば脚変更をすることになるが、脚変更は正直いつやってもいいので、どこか放牧直前にでもやったほうがロスが少ないだろう。

 二日目からは併せ調教の開始。強さは「強め」がいい。山を越えて、調子が半分を割る辺りで放牧する。注意点する点は疲労と体重で、疲労は調教後半分を超えると屈腱炎を発症してしまう。体重は減りすぎると調教効果を奪うので、時にはウッドや坂路の馬なり調教等を挟み、入力時±2Kg以内を目安に調整したい。

 牧場にオコジョを3枚以上置いてあるならゲートは帰厩初日2回だけでいい。そこからは上記のように調教する。2歳のうちはこれだけで良いだろう。

 3歳に入った時点で能力から成長型にはっきりと区別をつけておく。「やや早(遅)」であれば、3~4月にレースに使えないこともない能力に成長する。「普通」であれば、Eを抜け出しD~Cくらいの能力に育つ。「やや晩成」以降だと、この時点でもさほど能力の変動がない。

 「普通」だと確定すれば、また4月ごろまで上記の通りの調教で良い。5月頃から能力の埋めに入り、早ければ10月頃にはレースを使えるくらい成長するはずである。しかし、ピークインは4歳になってからがほとんどなので、あせらず夏ごろまで「併せ」に明け暮れても問題はないが、能力を埋めたほうが安心感はある。

 また、パラメータ全体が余り育ってない段階で限界突破すると、その馬の一番低い能力が突破しやすいので、限界突破の効果を考えてもパラ埋めはギリギリまで待った方が得であろう。
「徐々に~」の期間が異常に長いので調教不安はほとんどない。

 普通以下の成長系は、アビリティ取得と限界突破、そしていかに上がり補正をつかむかが勝負を分ける。徹底的にやると個性変化次第ではグッドアビリティ6個~8個もそれほど夢ではない。手を抜く期間を作らず、どれだけ攻め抜けるかが鍵となるのではなかろうか。

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Lv16~

はい、ようやくLv16になりました^^
重賞一つ勝てれば上がる!!
って言った後・・・
うちらしくOP以上は2着や3着ばかりwww
地味~に貯めてここまで来ましたよ~

これでG1馬主だと名乗れますwww

だって

G1ウィナーってLv16のイメージありません?w

私は運に恵まれて
ほとんどLv蓋にかからずここまできてしまいました・・・

Lv9が溢れると同時にOPに勝ち
Lv10で重賞に勝ち
Lv12でクラシックに勝っちゃいました

ですが・・・
勝利数はさっぱりで
未だに100勝ジョッキーが一人もいません><

でも・・・
不利枠にも人一倍いじめられているかもしれません・・・
ミニロトの1等が当たる確率くらいの連続不利枠を食らったこともありますし
勝負レースはやたらと不利枠を見舞われます

運の出入りが激しいのかもしれませんね^^


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第四回 やや早熟馬(遅) 育成法 シミュレート

入厩時期:3月3週~6月1週

「徐々に~」の期間が前述の成長と比べてやたらと長いのが特徴といえば特徴かもしれない。
3歳1月~3歳6月頃に「徐々に~」になり、3歳9月頃~4歳2月頃に「ピークイン」を迎える。
ピーク期間は比較的長いが、色々と不利(レース経験・斤量・賞金面等)を蒙りやすい成長度で結構ローテーションで苦労する。
大体ピークアウトは5歳春~秋にかけて、時期は散漫な感じになる。長い馬では7歳まで持ったりする。

○ 調教チャート

 最初にやるべきことは、やや早(早)かやや早(遅)かの見極めとなる。「早」を想定してやればミスはないのだが、「遅」の利点を生かせないことにもなりかねない。
見極める材料は

①父の分類
 種牡馬リストで成長をクリックすると超早熟~と超晩成~と並ぶ配列となる。やや早も途中に断層があり、早熟側か晩成側かで「早」か「遅」を判断することが出来る。(但し、当然にブレがある)

②現能力での把握
 全能力にもよるのだが、「早」の場合は早熟程ではないが、やや初期能力が高い。逆に「遅」の場合は初期能力はEのラインすら超えない(SS壁でEを少し超えるくらい)ことが多い。
 
③伸び幅による蓋の推定
 「早」でも初期能力は低いことが多いので、少し調教してみて能力がどの程度伸びるかを基準に判断する方法もある。「早」の方が蓋が高く、「遅」の方が蓋が低いと想定されるからだ。(但し、絶対ではない)

これらから成長を推定しておくことは、以後の調教計画に関わってくる。


 入厩初日は超早熟・早熟同様プール調教により体重を減らしても良いが、脚質を変える必要があるならば、最初に脚エサを使って変更する方法を取る方がよい。超早熟や早熟は入厩時に蓋が高いことが多いが、やや早以降は余り伸びないことも多々ある。特にやや早(遅)以降は最初まったく伸びない。蓋が上がるまでにやることをやるというのが基本スタンス。

 基本的には毎回最初の数回の調子上げ(ライン半分)だけゲート調教を行い、後は併せ調教(強め)を行い、調子が半分を割る頃に放牧する。これを繰り返していれば、成長は間に合う。注意する点は疲労と体重で、疲労は調教後半分を超えると屈腱炎を発症してしまう。体重は減りすぎると調教効果を奪うので、時にはウッドや坂路の馬なり調教等を挟み、入力時±2Kg以内を目安に調整したい。

 ただ、やや早(遅)は徐々に~に入ってからピークインするまでの期間が割合短く、場合によっては成長が間に合わないことがある。その辺りは予測能力の最大値と現能力をつき合わせて、足りない部分を柔軟に補っていくことが理想。

 レース使用時期は3歳の夏ごろからとなる。それまでにどれだけアビリティを取得し、個性変化を起こせたかが勝負を分けるといってもいいだろう。


 やや早(遅)はローカル開催時期から使い始め、年末のG1に向けて発進できるため、やや早(早)と比べると大きなところは狙いやすいかもしれない。しかし、クラシックや3歳限定重賞・G1を最初から捨てにかかる必要があるのでハイレベルな戦いを要求される。古馬路線は上がり補正の関係から一頭の怪物が独占状態を築く事も多々あるので、初期の見極めで重賞を狙えそうになければ、勝ち星稼ぎ以外での使い道は少ない。OPの数は多いので手薄狙いならばかなり有効ともいえる。
 アビリティ取得は最低でもその個性での最大値3~5は取得しておきたい。できれば2個性制覇が理想だが、そこは運となる。


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今日のアップデートでは秋華賞シリーズとシーザスターズのEXが登場
そしてフリレイベント・・・

シーザスターズはとてつもなく欲しいwww

まず、ダンチヒ系
大井の公開にいないのよ・・・
ニックスが多い上
大井の種牡馬と他の系統を繋ぐのにダンチヒが必要なことが多いため
その有用性が計り知れない・・・

次に成長早熟!!
距離も中距離とクラシック狙うには絶好
来期2歳にはそんな配合が一杯出てくるのかな?
もったいない使い方だけはして欲しくない一枚ですね^^

そしてアビ3つで
ロケット加速
強心臓
カミソリの切れ味
反則じゃ?www
もし、ロケット加速と強心臓受け継いで
エース級の能力を備えていたとしたら
たとえ神パラでも太刀打ち難しそう・・・

って考えると・・・
ああ・・・爺のいつもの手か・・・
詐欺がありそうですwww
ろくなパラの仔が産まれないとかありそうですね~
でも、昨日の引退発表で急遽差し込んだ感ありますし
実際どうなんだろう???


フリレイベントは・・・
最近フリレに紛れ込む事が多いので
景品的にはないよりはいい程度で・・・
フリレ活性化そのものの意義は大きいですよ^^
交流が深まること祈ってます!!

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第三回 やや早熟馬(早) 育成法 シミュレート

○ 入厩時期:3月1週~5月4週

やや早は早と遅にわかれるのは周知の通りだが、一番成長タイミングが読めないパターンでもある。
早い馬では2歳7月頃には「徐々に~」になり、11月頃にピークインする事もある。
ただ、多くの場合は2歳9~12月頃「徐々に~」になり、3歳1~5月頃に「ピークイン」となる。
ピークアウトは早熟系と比べると緩やかで、3歳11月~4歳3月末頃が主流。
持つ馬だと6歳とかまで持ったりもするが、明らかにレアパターン。

○ 調教チャート

 入厩初日は超早熟・早熟同様プール調教により体重を減らしても良いが、最初に脚エサを使って変更する方法を取ってもよい。超早熟や早熟は入厩時に蓋が高いことが多いが、やや早以降は余り伸びないことも多々ある。ロスが大きくなく、再入厩の頃にはまた蓋が上がっていることが多いので十分取り戻せる。

 本格調教開始以降は出来るだけ蓋を見極めたバランスの良い調教を行う必要がある。
できれば個性の推定はしておいたほうが良いだろう。ニックスであれば父母いずれかの個性を受け継ぐ可能性が70%ある。それを踏まえたうえで、SPなら芝、STならダート、持続なら坂路かウッドという具合に助手を配置しておくことが望ましい。これは覚えるアビリティに対応させた配置となるので、該当個性で1つ~2つ割り当てのある他個性に合わせても良い。

 レース使用時期が2歳末~3歳頭となるので、ゆったり調教をすることができる。まず重要なのは早い段階でゲートをC程度まで上げること。オコジョが3枚以上あればこれでレースまでの間にゲートは最大になるだろう。超早熟や早熟で用いた、放牧せずに半分より下のラインのうちにゲートを繰り返しゲートをC~B程度にあげる手法を取っておくとここでも便利。蓋の押し上げタイミングを待つ意味でも重要となる。

 ゲート準備が終われば、蓋を見極めつつ一般調教を行い。調子7割くらいを目安に併せ強め5回、または併せ直一4回で放牧するか、限界突破重視であれば、調子8割程から併せ一杯3回放牧を繰り返す。大体10月くらいまではその流れでアビと限界突破を重視する。

 予測能力と現能力を見比べつつ、ピークインの時期を探り、可能であればもう一山併せで越してみるのも選択可能性としてあるが、その際は併せ一杯で対応するのがロスを少なくするので良い。

 これで大体12月になっていると思うが、未だピークインしていなくともレースの使える成長状態であることが多いので、新馬戦を一戦限定で使用してみることも考慮してみるべきである。
3月を過ぎると新馬戦がなくなるので、この時点で徐々に~だとしても出してみたほうが後々のためになることが多い。待つなら3月一杯がリミット。

 後はレース出走期に行う調教をくり返していくだけだ。

 やや早の育成はとにかくその人のスタンスで差がでやすくなってきたといえる。ピークインの時期からG1を狙うには多少の無理が必要となるが、やや早から上がり補正の恩恵が受けられるので、ローテーション次第で十分対応可能なのも特色。また、アビリティの取得が明暗を分けるのもこのやや早からとなる。できれば個性次第だが良アビを3~4は取得しておきたい。
 調教コストや枠の圧迫度が低くレース使用期間も長いため、低コスト・高パフォーマンスを発揮しやすい成長型である反面、ピークイン時期にOP戦が少なく、ハイレベルな相手と戦わなければならないため、厳しい成長タイプである。回転重視だけであれば超早熟か早熟に絞った方が無難だ。


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SⅢ 埼玉栄冠賞

総評:堅軸
展開:平均ペースの上がり勝負

◎ブルーラッド
 前走はまんまの逃げ切りも、全体的に距離不安があるなか押していった結果といえなくもない。ただ、今回もハナにこだわる馬がいない為、自分のペースでレースが出来そうだ。後はどこまで粘れるか。
(紐軸、頭も)

○クレイアートビュン
 相手なりに走る馬で、明らかにレベルが落ちた今回でも取りこぼしがあって不思議ではない。しかし、3着以内は堅いので3連複の軸に据え、連軸までは検討の価値がある。浦和ではやや勝率が上がる。
(勝ち負け)

▲リュウノキングダム
 最近は重賞から遠ざかっているが、安定感と戦ってきた相手関係からもひけを取らない。勝ちまでも十分計算に入れられる。
(頭も) 

△コスモシェアト
 やや地方馬にしては大事に使われている印象。オープンクラスとも走っており位負けはしていない。ただ、毎度同程度で走る馬であり、相手が上がると着が必然で落ちるため紐評価まで。
(3着まで)

注エスプリベン
 最近は走る気をなくしたのかさっぱりな戦績。だが、元が元だけに一発大駆けに注意したい一頭だ。このメンバーなら可能性がなくもない。
(大駆け注意)

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第二回 早熟馬 育成法 シミュレート

 総則的なことは第一回に書いてありますので、今回以降は中身のみとします^^


○ 入厩時期:3月1週~5月4週

大体レース開始時期頃に「徐々に~」となり、10月~3歳3月頃にピークインする例が多い。
いわゆる春のクラシック・3歳G1を狙うには理想的な成長度だが、夏を越せる事が少なく、大体6月半ば~9月半ばにはピークアウトすることがほとんど。

○ 調教チャート

入厩初日はプール調教により体重を減らす必要がある。
体重は+20Kgを超えると調教効果が激減し、併せ調教でも限界突破の確率がない。

 二日目以降は出来るだけ効果の高い調教を行う必要がある。金枠助手を付けた一杯調教が理想。ただし、成長度にばらつきがあり、二日目の調教で蓋に到達してしまうこともあるので、その場合はゲートを優先する。
できれば個性の推定はしておいたほうが良いだろう。ニックスであれば父母いずれかの個性を受け継ぐ可能性が70%ある。それを踏まえたうえで、SPなら芝、STならダート、持続なら坂路かウッドという具合に助手を配置しておくことが望ましい。これは覚えるアビリティに対応させた配置となるので、該当個性で1つ~2つ割り当てのある他個性に合わせても良い。
 
 最初の一山(グラフ)の上がり85%ほどで併せ一杯を3回入れたい。これは、超早熟馬同様アビ取得チャンスが少ないからである。併せによるアビ取得チャンスは最初ともう一山分あるが、やや早以降と比べるとチャンスが少ないことは明白である。 最初の一山で、必要ならば脚質を変える。

 放牧から戻って初日は、脚変更した場合馬体重がマイナス10~14Kg程になっていると思う。ここでは二日で大盛り飼葉(できれば特盛)+アイスクリームを与え、ゲート調教を4回入れる。

 その後は体重を中央線±2Kg~4Kgほどに保ちつつ、バランスよく一杯調教を行う。山を越え、中央線を下ったら、ゲート調教に切り替え、半分のラインくらいまであげる。理想は中央線を越す時に+4Kgくらいになっていることが望ましい。

 中央線を越したらまた一杯調教に直一調教を加え、バランスよくあげつつレースの検討に入る。
大体この辺りで、調子の山にあたる頃に3月入厩なら7月のレース、4月入厩なら8月のレースに間に合うが、蓋の具合と相談しながらもう一山待つか考える。ゲート能力はオコジョの枚数、馬主会スキル、等等により変動があるが、最低でもBくらいにはなっているはずである。不安があれば新馬だけメンコを着用してもいいだろう。また、この時に出走する場合は連戦を考えず一発でしとめるほうが望ましい。出走させない場合はここで再度併せ一杯を3回入れ、アビ取得を狙う。

 早熟の場合は実質次の山からが勝負である。大体9月半ば~10月後半といったところ。放牧から帰還したらまずゲートを2~4回入れ、ゲート能力を完成(完璧ですコメントが出るまで)させる。そして、能力全体を見ながら調子を整えレース出走となる。

 後はレース出走期に行う調教をくり返していくだけだ。


 早熟は超早熟同様マイナスアビをもらわないように心がけなくてはならない。やや早以降であれば、消すのはさほど難しくないのだが、超早熟や早熟でマイナスアビをもらうとよほど強い馬でもない限り、消すことに労力を割かなければならない。(強い馬ならレース勝利で消える)
 超早熟と比べコスト面でこちらの方が楽であり、何より春のクラシックに出走できる可能性が高いことから汎用性は高い。ただ、調教タイミングを失敗するとその利点を失いやすく、蓋の見極めが重要となってくる成長タイプである。

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第一回 超早熟馬 育成法 シミュレート

 攻略データブックの購入により、今まで不確定だった部分が埋まったため、最適な調教のシミュレートを行ってみました。ただし、あくまで私の主観によって客観的に効果だけを追求したものであるので、単に私の調教チャートということになります。重視する部分が違えば、やり方が変わってきて当然なので、参考程度に読んでもらえれば幸いです。
 文中はスッキリさせるためにである調になっています。
 また、前提として森林馬道と温泉のSがあることを元に書いています。

 予定としては今日から六日間で以下のように予定しています^^

 第一回 超早熟
 第二回 早熟
 第三回 やや早早
 第四回 やや早遅
 第五回 普通
 第六回 やや晩成・晩成


○ 入厩時期:3月1週~5月2週

大体入厩する時には成長状態が「徐々に~」になり、レース開始の6月~遅くとも9月くらいにはピークインとなる(稀に3歳1月とかもありうる)
完成の極端に早い馬では3月でピークインし、レース頃にピークアウトするという悲劇もあるが、原則成長が早いほど有利で、距離さえ合えばOPを勝てる可能性が高くなる。

○ 調教チャート

 入厩初日はプール調教により体重を減らす必要がある。
体重は+20Kgを超えると調教効果が激減し、併せ調教でも限界突破の確率がない。

 二日目以降は出来るだけ効果の高い調教を行う必要がある。金枠助手を付けた一杯調教が理想。
できれば個性の推定はしておいたほうが良いだろう。ニックスであれば父母いずれかの個性を受け継ぐ可能性が70%ある。それを踏まえたうえで、SPなら芝、STならダート、持続なら坂路かウッドという具合に助手を配置しておくことが望ましい。これは覚えるアビリティに対応させた配置となるので、該当個性で1つ~2つ割り当てのある他個性に合わせても良い。
 
 最初の一山(グラフ)の上がり85%ほどで併せ一杯を3回入れたい。これは、超早熟馬で余裕を持ってパラを完成させようとするのならば、併せによるアビ取得チャンスは最初とレース後の併せだけとなるからである。ここで、必要ならば脚質を変える。

 放牧から戻って初日は、脚変更した場合馬体重がマイナス10~14Kg程になっていると思う。ここでは二日で大盛り飼葉(できれば特盛)+アイスクリームを与え、ゲート調教を4回入れる。

 その後は体重を中央線±2Kg~4Kgほどに保ちつつ、バランスよく一杯調教を行う。山を越え、中央線を下ったら、ゲート調教に切り替え、調子変動系のエサを使用。半分のラインくらいまで月日を見ながら調整してあげる。理想は中央線を越す時に+4Kgくらいになっていることが望ましい。

 中央線を越したらまた一杯調教に直一調教を加え、バランスよくあげつつレースの検討に入る。
大体この辺りで、調子の山にあたる頃に3月入厩なら6月末のレース、4月入厩なら7月のレースに間に合う。ゲート能力はオコジョの枚数、馬主会スキル、等等により変動があるが、最低でもCくらいにはなっているはずである。不安があれば新馬だけメンコを着用してもいいだろう。

 後はレース出走期に行う調教をくり返していくだけだ。


 超早熟はとにかくマイナスアビをもらわないように心がけなくてはならない。やや早以降であれば、消すのはさほど難しくないのだが、超早熟や早熟でマイナスアビをもらうとよほど強い馬でもない限り、消すことに労力を割かなければならない。(強い馬ならレース勝利で消える)
実際のところ、ビッチリやるべきことで埋め尽くされるのは超早熟と早熟の成長が早いタイプくらいのもので、やや早以降はスタンスを書くことになる。

 特に超早熟は高コスト低リターンであるので、余裕のある人以外はあまり手を出して欲しくない成長型である。早めに勝ち星を取って回転させたいという人でもなければ、早熟~普通くらいを選ぶのが妥当だろう。早熟までは2勝目が辛いという特徴もある。

 文中では一杯調教を多様するように書いてあるが、体力系の馬で一杯調教・持続系の馬で併せは厳禁となる。私はついたら消せばいいと開き直ってよくやるのだが・・・
 マイナスアビリティが付く条件やプラスアビリティが付く条件は、ガイドブックに詳しく載っているのでこちらを参考にしてもらいたい。


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JPNⅠ マイルCS南部杯

総評:JRA決着
展開:ハイペースの前残り(地力勝負)

◎サクセスブロッケン
 フェブラリーS以来となる今回のレースはダート王への第一歩となる。マイル適正は前走の走りから疑いようがなく、残る問題は小回りへの対応だ。
(複勝圏確実)

○エスポワールシチー
 ここ二走は控える競馬を見せているが、今回はおそらく前々でハナを叩くことも考えられる。今の状態なら連軸として堅いところ。
(連軸)

▲ブルーコンコルド
 当レース三連覇中でこのコースでの強さは疑いようのないところ。今回は例年以上に間が開いたが、無様なレースはまずしないだろう。
(3着本線)

△ボンネビルレコード
 前哨戦を使いここに臨んできた。地方競馬の土が圧倒的に合っており、上位の出来次第では一角崩しはありうる。
(3着まで)

注トーセンブライト
 前走案外も今年の走りはJBCSの覇者バンブーエールと差のない競馬を見せていた。流れひとつ、運一つで連に絡む可能性まではある。
(展開一つ)

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GⅡ 京都大賞典

総評:上位混戦

◎ジャガーメイル
 この秋飛躍が期待される一頭で、ここから秋古馬路線に挑む。ジャパンカップと有馬記念で勝負するためにはここで賞金加算が欲しいところ。初重賞制覇に期待。
(本命)

○トーホウアラン
 右回りはソツなくこなすレース巧者。上がりはそれほどでもないが、中段前目からタイミングよく仕掛ける素直さと脚がある。二度目の長い休みを挟んで復活した以上結果を出して欲しいところ。
(頭も)

▲オウケンブルースリ
 今月のJRAカレンダーの主役。「進化し続ける昇竜」と煽りが入ってるが、春1戦で休養に入ってしまった。昨年のジャパンカップの実績からこのメンバーでは上位。休養明けを割り引いて、3番手といったところか。
(頭も)

△マイネルキッツ
 天皇賞は驚かされたが、本質的に長いところのトリッキーなコースが得意という印象。予想では秋戦線は死んだ振りで有馬で一穴あけそう。ここは一応抑えておく程度でとどめたい。
(紐まで)

注コスモプラチナ
 メンバー的にスローは必至。テイエムプリキュアとこの馬のハナ争いで2頭大逃げもありうる。そうなった場合どちらか残る可能性が否めず、紐で両方抑えておく必要はありそう。
(前残り注意)

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GⅡ 毎日王冠
総評:堅軸

◎ウオッカ
 相手が逃げた感のある頭数でのレースとなった今回、さほど骨っぽいメンバーもおらず、ここでは当然負けられない。おそらく7分ほどの仕上がりだが、それでも軸は揺るがない。
(連軸)

○スマイルジャック
 真っ向から潰しに行けばつらいレースになるのは見えているが、東京得意のこの馬が意識しすぎないように運べれば連候補筆頭。夏に一回使っている分動ける状態にあるはず。
(2着まで)

▲カンパニー
 この辺りまでが底力での起用。当馬もG1で掲示板に載り続け、天皇賞で3着もある。このメンバーでは比較上位。
(安定株)

△ヤマニンキングリー
 やや東京の純粋な力勝負となると見劣る印象。札幌ではブエナビスタを封じたが、その他のメンバーが秋に失速している点からレベルそのものに疑問がある。
(試金石)

注サンライズマックス
 前走は天皇賞(春)を使っているが、本質的には1800m~2000mくらいが得意距離。不安な点は高速決着への対応で、こちらもヤマニンキングリーと同様に走ってみなければわからないところがある。休養が長かったのでやや割り引いた。買うなら紐まで。
(3着まで)

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取引手数料無料“セントラル短資FX”
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