競馬重賞予想、WIN5予想、競馬伝説日記に政治経済など好き放題書きます^^

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競馬はブラッドスポーツ!!
血統は時代の変遷と共に大きな変化を遂げていく!!
日本の血統図は異常なほどに・・・


予告の後編です^^
更新タイミングの手前丸一日あきました
日付はあいてませんがねwww

さて
今回は実際私が取ろうかと思っている血統戦略を書く事になっています
それにあたっていくつかの血統タイプを図に描き、ピックアップしました
それは以下の通りです^^

・大井サーバー血統型
・欧州型
・米国型
・80~90年初期 日本型
・現代型

この5つです
この中で各型毎にキーマンとなる系統があります
ここでいうキーマンとは繋ぎ役といったところで、いなければ輪の中で循環出来ない、または配合が難しくなる感じでしょうか^^
各型毎(大井は除く)にこの繋ぎ役を挙げていきます
ニックスが基準にあります^^

・欧州型 ・・・ リボー、レッドゴッド
・米国型 ・・・ ミスプロ、ボールドルーラー、ヒムヤー
・日本型 ・・・ 一方通行が多く多数
・現代型 ・・・ ミスプロ、ヘイロー、ボールドルーラー

これらは表を見てもらえば一目瞭然なんだけど
画像ファイルとしては出来上がってないので
近いうちに今回の番外編としてアップします^^

欧州や米国は5~10型くらいで幅を持たせつつ循環できるのに対し
日本の90年初期までの血統は
海外から次々に新しい血が入ってきた時代背景もあり
一方通行のニックスが多い
ただ、4~10頭循環で様々な道がつけられるので
用意するものをきっちり用意できれば行き場のない配合は少なくて済む

こうしてみるとわかるように
キーマンとなる血統系は既に大井にあるものが多い
つまりスタート地点はこれでいいから、循環のキーマンではなく、隣の輪へ移動するキーマンを作る必要がある

循環型を作るための大井サーバーでの課題

欧州型: リボーとレッドゴットの強化
米国型: マンノウォー、ヒムヤー、テディの公開
日本型: ネヴァーベンド、ハイペリオン、フェアウェイ、ハビタッドの公開とリファール、リボー、プリンスリーギフト、グレイソブリンの強化


ということで、私の血統戦略といたしましては
自分の持つ血統と合わせて完成が一番近いであろう米国型を目指し
マンノウォー、ヒムヤー、テディの公開を狙ってみたいと思います^^

ただ、ネヴァーベンドをまさおみさんが公開出来そうとのことですから
ネヴァーベンドを使った循環法で
ハイペリオン、フェアウェイ、ハビタッド等が必要になる可能性が高い為
配合的にチャンスがあればこれらも狙ってみようと思います^^

近日中には図をアップしようと思いますが
以下、各型別関連系統^^

大井型:バックパサー、ミスプロ、ボールドルーラー、ノーザンダンサー、ヘイロー

欧州型:ノーザンダンサー、リボー、リファール、サドラーズウェルズ、レッドゴッド、ロベルト、ミスプロ、ブラッシンググルーム、(ダンチヒ)

米国型:バックパサー、ミスプロ、ボールドルーラー、マンノウォー、ヒムヤー、テディ、(ヘイロー)

日本型:プリンスリーギフト、ハイペリオン、レッドゴッド、フェアウェイ、ブランドフォード、ハビタッド、ネヴァーベンド、ニジンスキー、ノーザンダンサー、リボー、、ミルリーフ、グレイソブリン、リファール、(ファイントップ)、(プリンスキロ)、(パーソロン)、(エルバジェ)

現代型:ヘイロー、ロベルト、ミスプロ、ボールドルーラー、ニジンスキー、リファール、サドラーズウェルズ、(ヴァイスリージェント)、(ゼダーン)、(ノーザンダンサー)


()はそれ以上行き場のない、又は含めるか微妙、はたまた必要になるというものです^^


また、ゲーム内でのニックスは、強弱があるように感じています
ニックスはニックスでも特に相性がいいものとそれなりのがあるように・・・
配合の方向は決めておく方が良い馬が産まれ易いのかもしれないと思っています^^
では、また型別表で^^

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