競馬重賞予想、WIN5予想、競馬伝説日記に政治経済など好き放題書きます^^

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JPNⅢ 東京スポーツ杯
総評:上位決着
展開:緩めだが入りは厳しくなる

◎レッドバリオス
 新馬戦はタイム平凡もレースは秀逸。一旦置かれるスムースさに欠けるレースも後方から差しきった。スムースなレースができれば期待が持てる。
(期待)

○サンディエゴシチー
 やや不運な枠には入った。中途半端に15,16あたりに入るよりは良さそうだが、東京のこのコースは極端な枠が不利。若干の割引が必要な点と血統的に洋芝で成績のいいマンハッタンカフェ産駒。2~3着が妥当と見て3連複の軸向き。
(3連複軸)

▲ローズキングダム
 新馬戦のタイムは今期1800mでは破格。上2頭は間違いなく重賞級で、負かした馬もあっさり未勝利を圧勝している。多頭数の重賞の流れに戸惑わなければ比較上位は間違いない。
(頭も)

△モズ
 おそらくハナをきるのではなかろうか。一緒に逃げた馬が最下位に負けた前走は前にいった組がこの馬以外全滅したレースだった。今回はまずもって目標にされるが、粘り次第で馬券圏内もある。
(紐中心)

注トーセンファントム
 やはり3共々2勝馬には注意。東京コース経験でこちらを上にとった。内田が◎に乗り代わり、スミヨンが鞍上。どういった関係なのかわからないが、内田が蹴ったけど外人ジョッキーという線で考えてみた。前走からマイナス4㌔くらいで出走してくれば完全に仕上がったと見て要注意。

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